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映画館で観るということ

(先日の雨上がりの大きな虹です)

昨日、テレビでとってもとっても楽しみにしていた『キングダム』を観ました。
映画館では、吉沢亮くんのあまりの美しさにやられて帰ってきた記憶しかなくて(あと坂口拓さんね)、で娘にいいから観てきなさいとにかく吉沢亮を観てきなさいと力説した思い出。

で、昨日晴れて娘と鑑賞したのですが。

・・・あ、あれ?

こ、これ、もしかしてつまらないんでは(汗)確かに吉沢亮は変わらず完璧なまでに美しく、かなてぃーも素晴らしかったんですが。詳しくはFilmarksに書くことにしよう。

コロナで映画館などの娯楽施設が自粛になっていましたが、ぽつぽつ再開の声も聞こえてきました。不要不急のものがいかに必要不可欠であったかと痛感した数ヶ月。だからこそ、自粛解除されたからって終息じゃないんだぞ!と大声で叫びたい!!まだまだ気をつけて暮らしていかないと。

それにしてもこの期間で、自分にとっての優先順位がますますはっきりしたと思う。

要らないものはいらない。たくさんも要らない。でも必要な分は欲しいし、手に入れたい。そして大切にしていきたい。選択していきたい、精査していきたい。

映画館で映画を観ることが私にとっては何よりも大事。早くシートに座ってビール飲みたいぞ!家でカレー食べながらコマーシャルで中断されるような見方はいかん!映画館で観ることが全部含めて映画鑑賞である。

さて、WELINK.のポッドキャストの最新回は、神回パート2青木秀仁さんです。是非皆さん、お聴きください。泣く泣くカットした部分は後日そっちのnoteで書けたらいいなあ。とにかく「面白い人」なんですよ。超絶頭の良い人なんです。働きすぎ注意ですよ、青木さん。


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ワイヤーを編んでアクセサリーを作って販売しています。また、作り方を教えています。 「ワイヤークロッシェのアクセサリー」「ワイヤーで編む小さなアクセサリーの物語」(いずれも文化出版局)
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