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12/25【タルムード崩壊】2023年の冬至を境に、新たな道を歩み始める人類…神の子は神の子らしく、獣は獣らしく/獣らしくあれと人類を洗脳し続けて来たシオニストの…新たな敗北劇が冬至から始まる!!

BC、AC(紀元前と紀元後)という言葉があるけれど、2023年冬至の分岐点から、自分自身が「別の種族の生き物」に変わったような気持ちでいます…
「いままでとは違う自分」という言い方は、いささか鎮撫ではありますが。

恐らく…冬至を境にして、「シオニストの操作を受け付けない、神の子供である本来の人間」としての自我を、取り戻す人が増えてるんじゃないでしょうか。

シオニストによる人類操作→タルムードに従わせる事

昨日ご紹介したサイトさんから、また一つ記事を添付します。↓

ユダヤ人が嫌われる理由はタルムードにあり。

タルムード
ユダヤ王は真の世界の王であり、汝らは人であるが、ゴイム(非ユダヤ人)は人であらず、獣である。神はユダヤ人にすべての方法を用い、詐欺、暴力、脅迫、高利貸、窃盗によってキリスト教の財産を奪うことを命ずる。ユダヤ人がゴイムを殺しても罪は問われない。ゴイムにお金を貸す時は必ず高利を以て貸すべし。ゴイムの所有物はすべてユダヤ民族に属すべきものである。故に、何ら遠慮なくそれらを奪ってもよい。ゴイムを殺すことは、神に生贄を捧げるに等しい。…引用ここまで。

人類史、イコール、タルムード
年間800万人もの子供奴隷は、地球上の全人種がタルムードに従順に従って
自分たちの子供を誘拐し、シオニストの神への捧げものとして差し出しているせいで生じる……日本では年間、約1万6千人。
児童婚も、また然り。

児童婚は、生みの親による子捨て、あるいは我が子に対する人身売買。
人間のやる事ではない。タルムードで定義されている通りの獣のやる事、ではなかろうか。

つまりですね、タルムードに書かれている通りの獣に成り下がってる者が
何億人かいる…というのが、人類の実態なわけです。
そして、その獣のほうが、上級国民であったり立場が強いというわけだ。
獣が「まともな人類」を迫害している。それが人間社会の実態。

現代における獣とは。↓

【耳が痛くなるお話】真に自分がやるべきこととは何か ~ 資本家は意味の無いことにお金、時間、労力を使わせるようあらゆる媒体を使って巧みにコントロールする

今の日本みてれば分かりますよね…
政治がここまで悪化しているのに、アニメ漫画。アイドルなんかの尻を追いかける事にばかり熱心で、選挙に行かない。
政治に無関心。全世界で騒がれてる人身売買に無関心。
愚鈍な獣以外の何者でもない。
こうした獣は、文化とメディアを支配する資本家によって意図的に量産されている。

「この世の中のシステム」とは、具体的に何か。率直に言えばこれです。↓

地球まるごと買取れる銀行の仕組みを300年前ユダヤ人が発案

特に注目すべきは、以下の部分。↓

銀行で「貸し出されるお金」は、銀行が誰かから借りているお金を融通しているのではなく、無から創造されるもの

正確には、「貸す」のではなく「創っている」のである。人や企業が借金した時にお金が生まれる。

FRBを含む私設の中央銀行など存在しなければ、おそらくフランス革命
以降、ほとんどの戦争は起きなかった

国民監視化の下で「通貨発行権」が政府にあり、金本位制の下で通貨発行量に縛りをかけていたならば、戦争も恐慌もインフレも起きないのである。

インフレ、デフレが悪ではなく莫大な不当な金利が経済を壊しているのだ。金とリンクしない紙幣は、発行した段階で借金となる。

その借金は時間をかけて巧妙に国民の借金となる

新しい金本位制度を取り戻し、中央銀行を廃止するならば、世界は平和に導かれると思う。金こそが世界を救うでしょう。金は単なる金属や資産でもない。絶対的な通貨であり、世界を平和に導く究極のリアルマネーなのです。

…これだけ読めば、ブリックスがやろうとしている事が理解できる。
そして、数日前の「天狗さん」のような一見賢い人達が、何故ブリックスに言及しないのかが、強烈な疑問に思えて来る。

ここで言う資本家とは…
ボス格のシオニストと、その下僕をやってる下っ端たちの事です。

そういえば、ですね…
地球はいままで6回リセットされてる、今回で7回目だ…とか、言われてるじゃないですか。
ふと疑問に思ったんです。
何故それまでの6回で、今回のニューワールドオーダーの目的である
5億から10億の「完璧な奴隷」を作り出さなかったんだって。
脳にマイクロチップを埋め込まれて、サイボーグ化された奴隷をですね。
何故なんだろうって。
そうであれば6回も7回も、いちいちリセットせずに済んだわけですし。
それで、トドさんと対話してみて…得られた答えが…
「恐らく、今の時代ほど人間を愚かにできなかったからだ」
愚かさで言えば、現代の獣化した人類というのは…
「悪魔が作り上げた最高傑作、悪魔の至高の芸術作品」なわけです…
凄い話ですね。

それから、冬至の分岐点に話を戻しますけど。
冬至から、「目覚めている人達」が、いよいよ、獣たちとは逆の方向へ歩き始めたと思います。
それは…言葉で表現するのが難しいような…奇跡さながらの事なわけです。
何故なら目覚めている人達もまた、シオニストの家畜、獣として生まれて来て、洗脳に次ぐ洗脳で、獣として育てられた人達だからです。
間違いなく偉大な事ですよ。

最後に、こちらの記事にいただいているコメントが…なんとも妥当なために
ご紹介。

獣として生まれて、獣らしくあれと洗脳されて、今もまだ獣の社会で生きているのに…
神が創造した本来の人間らしさを取り戻している…大変偉大な事です。
と、言いますか…

シオニスト超ざまぁ!!!!!!!!!!!

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