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天才くんのお話

子どもが中一の秋の定期試験の社会だけ、学年で一番をとったときのお話です。社会といっても、中高一貫校なので、地理・世界史・日本史レベルての内容の試験です。

子どもが中一の時なので、自分が得意でない科目で、定期テストが最高点とれたのは、本人もうれしかったようです。しかし、😲びっくりした事件はおこりました。

いつも定期テストをすべての科目を1番とり続けているクラスメイト(天才くん)がいました。もちろん我が家は、その天才くんに最初から勝とうなんて思ってません。天才くんの試験の点数からかけ離れた点数でなければ、本人は満足していたようです。

しかし、社会で、子どもは天才くんに勝ってしまった(^▽^)/1点差です。

天才くんに勝てたことで、😄😄有頂天です。たった一科目でも子どもは(^▽^)/

その日、子どもは、自転車で帰ろうとしていた、天才くんが近づいてきました。そこで一言・・・

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