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電車通学その2

30年ぶりぐらいに通勤ラッシュの🚃生活になりました。
やはり目がいくのは、学生のみなさんの通学です。
ギューギューに電車で、私立の小学校へ通うたくましい小学生たち。
ランドセル重たいだろうな・・・
あとイクメンパパと一緒に通学する小学生。
小学1年生の制服って、何回買いなおすのかな・・・とか思ってみたり。
電車の中で立ったまま、英単語や古語など覚えようとしている高校生もいます。
コロナなのに、オンライン授業なんて消滅してしまったかのようです。
そこで気になったのが、遠くまで通うのは、子どもたち。
知人の子どもさんが、遠方の私立中学にいきたいと今必死で勉強しています。
親も自由な校風で学ばせたいと言ってます。
でもでも都会のギューギューの🚃に6年も通うって、親でも大変なんじゃないかなと思いました。小学生・中学生に通勤ラッシュを我慢させると、勉強する前に疲れてしまうのではないかと思いました。
前に電車通学はいいこともあると、投稿しましたが、あくまでも田舎の話しです。この場を借りて訂正します。
今の都会の通勤ラッシュは、自分の通勤ラッシュの時代をはるかに超えていました。
通学にエネルギーを使うなら、少しの間家族で、学校近くで、賃貸にするなど、考えた方がいいのかなと、親キャリアを考えなおしました。
また、イクメンパパの近くの学校にするとか、子どものために転職・転社するのもありなのかもしれないと、考え始めました。
親の職業は、子どもの教育・通学との両立やバランスが大切だと思いました。

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