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「おにクル」って、なんだ!? ~今回も子ども店長がすごかった! その① ~

子ども店長の前に、まずはこちらの説明から😊


茨木市観光特任大使

茨木市の ゆるキャラ いばらき童子くんは、所属が2か所あります。
(大人の事情)

茨木市観光協会 (キャラクター利用申請無料)

茨木商工会議所 (会員事業所限定)

茨木市のキャラクターさんたちもいます。

茨木市 子育て応援キャラクター
いばらっきーちゃん
茨木市 天文観覧室プラネタリウムキャラクター
プラネタ童子

さて。

なぜキャラクターの説明から始まったかというと、
『「おにクル」って、なんなん!?』と聞かれた時に、
これらの説明をしないと、話がつながらないからです😎

(そして、ものすごい確率で聞かれるので、「これ見て!」というリンクをつくりたかった🤣)

✨ 茨木市文化・子育て複合施設 おにクル ✨

2023年11月26日にオープンしました。

「おにさんも来たくなる!」 = 「おにクル

オープン前日
おにクルを見つめる
いばらき童子くん

施設の愛称を募集した時に、約2,700件の応募の中から選ばれたのが、
「いばらき童子」にちなんだ「おにクル」です。

おにクル

2階 こども支援センター

こちらの猫ちゃんも質問が多いので説明を。

シップス・キャット

茨木市出身の現代美術作家、ヤノベケンジさん × 京都芸術大学「ウルトラファクトリー」とのコラボです✨

7階には、プラネタリウムもあります。

きたしんプラネタリウム

ネーミングライツ
北おおさか信用金庫

というわけで。

いばらき童子くん。
いばらっきーちゃん。
プラネタ童子くん。

新たな場所での活躍を期待しています😊🌈
(茨木キテさん としょかんたろう 割愛してごめんなさい🙏)

そして。

これらに加えて、おにクルのロゴマークも新たにできました。

力強い鬼の目と広がりを感じられるマークとなっています。鬼の目とツノ、7層のフロアを貫く吹き抜け空間“縦の道”を俯瞰した様子を螺旋で表現しており、おにクルが本市のシンボルとして大きな存在になるようにとの想いが込められています。

おにクルHPより

新たな茨木市のシンボル
おにクルロゴマークを使用するには

そんなこんなで。

茨木市に新たにできたパワースポットを盛り上げるために✨

子ども店長さんたちがおにクルのロゴマークをいも版でつくり、
「おにクルポストカード」にして、
オープン当日に来場してくださった皆さんに手渡してくれました💖

「みんなの畑」で土づくりから頑張って育てたさつま芋 ⇛ 「焼き芋」と共に👍

✅この後、いくつかの記事に分けて、子ども店長さんたちの活躍 & 大人が学ばされたことを書いていきます👍

おにクル4階には、市民会館 ⇛ ゴウダホール(1,201席)があります。 

ネーミングライツ
ゴウダ株式会社

今はもうない。
かつての市民会館が、こちら。

2017年10月7日
茨木青年会議所プレゼンツ✨
IBARAKI Wonderful Time

そして。
まだ茨木市がなかった頃。
かつての茨木市が、こちら。

138年前

明治を生きた人たちが、「孫・子の代に良いものを」と、寄り合いを何度も重ねて、まちづくりをしてきたのを見てきました。

バトンタッチされた願いの数々✨

100年先を生きる人たちに、良いことを残せますように🌈

その②
その③
番外編


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