続・家事は年収に応じて分担を決めるべき

前回のnote

 経験をもとにした持論として、対等な関係の夫婦は、世帯年収に占める個人年収を基準に相談のうえ、どちらかに偏らないように家事を分担するべきと考えており、それでもバランスよく分担できないなら、それなりの費用を投じ、家事に取られる時間を減らす家電や住宅設備を導入するしかないのだ。「時は金なり」のことわざ通りの費用対効果が得られるだろう。

(続く)


この記事が気に入ったら、サポートをしてみませんか?
気軽にクリエイターの支援と、記事のオススメができます!
note.user.nickname || note.user.urlname

将来ジャーナリストとして独立を検討中です。その資金にさせていただきます。

「きっと何者にもなれない」ななしの人=nanashi。ごく一部の有名人以外、名前に価値はなく、重視されるのはコンテンツ。多くの方のお役に立てば幸いです。 Twitterアカウント:@sf_mi
コメントを投稿するには、 ログイン または 会員登録 をする必要があります。