さがん@SANSUKE合同会社

『粛々と淡々とオモシヨイことを』な【portal company】≒ SANSUKE, llc.の代表社員。   Life is Art.を旗印に「○○というメディア」を嗜む。 京橋で介護と介助の道場【夜の保健室】やら、 木金土の夜営業する『木琴堂夜カフェ』やら。
    • 『ハゲたおっさん』というメディア
      『ハゲたおっさん』というメディア
      • 152本

      「干支を一周半倍速で回してみると、いつのまにやら僕は【ハゲたおっさん】になっていたんだ。」   ~手の届く言葉を舌先に載せて放り投げて、温かな闇~ 『ハゲたおっさん』だからこそ見える 『ハゲたおっさん』だからこそ言える そんな世界もある。 『ハゲたおっさん』もまた特殊なメディアの一つである。

    • ≪SANSUKE
合同会社≫総合受付
      ≪SANSUKE 合同会社≫総合受付
      • 347本

      大阪~兵庫を中心に稼働中、SANSUKE合同会社。 こちらは総合受付となっております!! 総意と工夫や温故と知新を串刺しにして 掌にさり気なく残っている生温かい文脈を 多重引用した起爆装置。

    • 介護と介護の道場【夜の保健室】
      介護と介護の道場【夜の保健室】
      • 12本

      【介助ノ根幹ニ、重心ヲ探ル、ココロアリ。 ソレガ介助スルモノノ【重心】ト、心得ヨ】 なんつって。 大阪市京橋に、介護や介助に関しての練習場、交流場かあるんです。

    • 僕の裏詠みon リリック/さんすけさんすけ社・創芸事業部
      僕の裏詠みon リリック/さんすけさんすけ社・創芸事業部
      • 41本

      ~あの名曲の世界にダイヴして、 好き勝手に、噛みしめ!味わえ!音の世界~  歌うたいのフリーランス介護士 【さがん】 が、 「とある1曲」をテーマに言葉を紡ぐ。 ≪よいこの為の『僕裏』を楽しむ3つの御作法≫ 1)曲を探して、聴きながら、読む。 (様々なカバー等も併せて聴いてね) 2)解釈は独自のモノである為、気楽に楽しむ。 3)詩(リリック)原文は、自分で調べる。   (曲タイトル(リリース年)/ミュージシャン名) 電子書籍週刊誌 「週刊キャプロア」での連載コーナーからのリマスターと書き下ろし

    • 「高齢者というメディア」
      「高齢者というメディア」
      • 74本

      『介護福祉』は単体で成り立つものではなく、様々な社会的要素と同じく、浮世の波間に浮かんでいる、 単なる【イチ事業】に過ぎません。 【介護福祉✖️複業的就労】とは ※今の社会をサーバイブするイチ方法 ※過去の文脈から学び、  現代を違う視点から見つめ 先行きを想像する為の【触角】 です。 奥深く確かに受け止めることは、きっと大きな風を呼ぶ波でしょう。 それが【高齢者というメディア】を読み解くこと。 ああ、そうか…『温故知新』が強烈に爆ぜる。 [BEBOP ,made by Quotations.] We enjoy social BBQ by small solutions.

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変わるしかないのさ/さがん

《変わる?変われない?って道を いったりきたりしてさ だけど 今じゃ後ろ振り返っても 道がない。 進むしかないさ 前に》

《変わる?変われない?って道を
いったりきたりしてさ だけど
今じゃ後ろ振り返っても
道がない。
進むしかないさ 前に》

変わらなきゃではなく、
衰えも含め人は変わるのだ。

変化の指向性は少しくらい選択できるかもしれぬよ。


知が揺らいでいる。
誠実だったよなぁ。
俺が憧れた頃。

応用は柔軟で本質はクソみたいにカタブツで。
結局、これといって辿り着かない背中だった。
今や知は見る影もなく揺らいでいる。

もしそうじゃないのなら
世の中、知ではないものを大切にしてしまっている。

形骸化した知

海へいくんだ僕ら

Power to the people in the night ほら そこにいるでしょう また そこで会うでしょう ほら 温もりがあるから ほら 香りがあるから 頭の中 煙るけれど 僕らきっと海へ…

海へいくんだ僕ら

『海へいくんだ僕ら』 訪う(とぶらう)とは、 そもそも思い出すことをいうのだそうだ。 日曜日の夜にふい口について出てきたメロディが 月曜日の夜にこの数週間前から意…

訪う(とぶらう)とは『忘れていたことを思い出すこと』だそう。
『あ。そういえば、どうしてんのかな?』
『あの人確か、アレいけんのかな?』
と思いだして、問う(門の前で口を開いてたずねる)ことを【訪問】という。
まず、
相手の顔を思い出して、様子を聞くことからはじめましょう