勝俣涼 Ryo Katsumata
【レビュー】過去の溶け出し――「裏声で歌へ」展

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勝俣涼 Ryo Katsumata
1990年生まれ。美術批評・表象文化論。最近の評論に「個人の危機と芸術――ハロルド・ローゼンバーグ『芸術の脱定義』をめぐって」(『コメット通信』第12号、水声社、2021年)などがある。