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11/20 【WTMまとめ】 トランプ氏のツイッターアカウントが復活


皆さんこんにちは、Qリプトラベラーです。


今日もWTMまとめの時間がやってきました。


前回から今回までの間にrodさんとのとにゃんさんが代打で入ってくれたので、少し時間が空いて楽できました。

しかも、代打のクオリティが高くてびっくりです。


こちらのマガジンから読めるので、まだの方はぜひ読んでください。

でも多分、WTMまとめの読者ってリピーターばっかりだと思うので、全記事読んでくれてるとは思いますが。


それにしても、WTMまとめって面白いと思いませんか?

僕は大ファンです。

もっと広まって欲しいとも思いますが、ちょっと専門的すぎるので、今はこれが限界かなとも思ってます。

もっと読まれるようになる良いアイデアとかあったらコメントお願いします。


ここ数日間の一番の出来事は、トランプ氏の重大発表じゃないでしょうか?

僕はガッカリしたと同時に、決意を改めるような思いになりました。


だけど、あれから数日経って、共和党下院の大躍進を見てみると、全てが納得行くように感じます。

こちらの、しろのさんの記事が全てを明確に説明してるので、ガッカリなんて思った人こそ読んでみてください。

まぁ、なんとも見事な記事です。


それとここ数日は時間に余裕があったので、FTXの件を更に深堀した記事を書きました。

ちょっと専門的すぎるかも知れないけど、記事の自己満足度は最高レベルです。

時間のあるときにでも読んでみてください。


上の記事で経済破綻や食糧危機の可能性を示唆しているんですが、必然的に食糧備蓄が重要課題になってきます。

僕が記事を書いても良かったんですが、食物はそこまで詳しくないし、メキシコの事情は日本と違うので、食と健康の達人の43企画さんに記事を書いてくれるように頼んでみました。

すると、まさかの即行で素晴らしい記事を書いていただけました。

食糧備蓄は避けては通れない部分なので、こちらの記事を参考にして供えてみるのはいかがでしょうか?



さて、今日のBGMは仲の良い旅友達のJosii Yakecanをご紹介します。

不正選挙で揺れるブラジルのジャングルからの発信です。

美しい歌声をお楽しみください。



それでは、さっそくまとめていきます。


中国のスパイがアメリカで有罪判決


航空会社の社員を標的にして、技術や情報を盗もうとしていた、中国のスパイが、シンシナティの連邦裁判所から懲役20年の刑を言い渡されました。

アメリカに入り込んでいるスパイの量からすると、実際に実刑判決を受けている量は圧倒的に少ないと思うので、こういった感じで着実に有罪判決を出しているのは評価に値すると思います。

司法が正常化してきているのかも知れません。



こちらの投稿によると、このスパイは、Konnech社のエンジニアと同じ大学の出身で、中国のCIAに相当するMSSの幹部だそうです。



アメリカでヤバい法案が下院を通過してしまった


この画像で説明しているのは、HR7780と言う名前の「精神的な健康は大事法案」です。

この法案が通過することにより、政府が子供の精神的健康状態を判断し、場合によっては強制的に連れ去って施設に入れることが可能になるようです。

それはすべての子供達に適用されて、親には反対する余地が無いそうです。


これはヤバい話ですね。

こういうのって最初はアメリカで起こって、時間が経ってから日本や他の国々で適用されることが多いので、気をつけないといけません。

気になるのは、この法案が下院で通過したということ。

調べてみたところ、中間選挙前なので、もしかしたら共和党優勢の下院ではひっくり返すことが出来るかも知れません。


WTMの投稿では、通常は一つの法案に対してロビー活動を行うことは無いけれど、この件に関してだけは25ものグループがロビー活動を行って推進しているそうです。

明らかに何らかの意図があるようです。



カナダの医師、ワクチン未摂取者は精神疾患なので、精神科の薬を服用させるべきと発表


めちゃくちゃにも程がありますね。

強制ではないようですが、提案しているみたいです。

お前が飲め、と言いたくなりますが。。。



イーロン・マスク氏がツイッターでトランプ氏復帰のアンケートをして、botを一網打尽にしている


まとめ記事投稿の段階では、アンケートは終了してると思いますが、イーロン・マスク氏がトランプ氏のアカウントを復活させるべきかどうかのアンケートを取っています。

このアンケートツイートをリツイートしたんだけど、なぜかセンシティブ扱いになっています。

自社の社長のツイートを見れなくするって、明らかに不自然ですが、これが現在のツイッター内で起こっている内紛なのでしょう。


このアンケートへの反応の良さに驚いたマスク氏のコメントがこちら。

トランプ投票は、1時間あたり100万票を得ている!

botの攻撃は見ていて感心します!

ボット&トロール軍団は、もうすぐ力尽きるかもしれませんね。今後の世論調査をクリーンアップするための興味深い教訓です。

この投稿をみて、Red.Pill.Pharmacistさんが、このツイートを利用してボットを一層し終わったら、凍結されていた愛国者たちを開放するんじゃ無いかと推測しています。



上記のアンケートから数時間後。。。

トランプ氏のツイッターアカウントが復活


紛れもない本物のアカウントです。

偽物も多く出回っていましたが、本物が復活しました。

トランプ氏はTRUTH Socialにしか投稿しないと言っていますが、どうするんでしょうか?

2024大統領選への出馬を表明した以上は、選挙運動を全力で頑張るだろうし、そうなるとツイッターを無視するわけにも行かなそうだけど。。。


その他のアカウントも徐々に復活しているようです。

僕の初代アカウントは凍結したままですね。



ツイッターが小児性愛の取り締まりを開始した


取締られて当然のものでありながら、今までは放置されていました。

ここに来てやっと、まともになってきたようです。



リチャード・グレネル議員が、アリゾナ州の再集計を訴える


マリコパ郡の民主党は、投票期限後に投票用紙を回収し、期限前に有権者に電話をして、有権者が今連絡をしてきたと主張しています。

これは違法です。

私たちは合法的な票だけを数えるよう、また訴訟を起こすつもりです。

私たちは規則に従いましたが、彼らはそうではありませんでした。

再集計の話は以前から出ていましたが、具体的な議員の行動として現れてきたようです。

この感じだと数々の愛国者議員たちが活躍して、世界を正しい方向に持っていってくれそうな予感がします。



ブラジルで先住民族の人たちが不正選挙に怒っている


民族の違いなど関係なく、人々が一致団結するのを見るのは熱いものがあります。



ジェフェリー・エプスタインの仲間8人の名前、裁判所の命令に従って明らかにされる


これまでは、刑事裁判記録に仮名で登録されていたものが、裁判所命令で表に出てくるそうです。

そこまで大物の名前が出てくるとは思えませんが、アンドリュー王子の名前とかが出てきたら面白いですね。

この件に関してもそうですが、一歩づつ確実に進んでいる印象を受けます。


上記の名前が出てこないように裁判を起こしてたのは、ハイアットホテル会長のトム・プリツカー氏だそうです。

ハイアットホテル会長のトム・プリツカーは、2016年にプリツカー機構を通じてヒラリー・クリントンに1662万6207ドル(6を数えろ!)もの大口献金をしている 👹

彼はジェフリー・エプスタインのフライトログに載っており、小児性愛者のブラックブックに「Numero Uno」と書かれていた。エプスタインは彼のために、緊急用を含む12の電話番号を持っていた。 プリツカーはエプスタインのNo. プリツカーはエプスタインのNo.1顧客だったのか、それとも主な共犯者だったのか?

プリツカーは自分とエプスタインに関する記録を封印するために法廷で激しく争った。昨日、彼は敗れました。

この怪物の会社ハイアットは、Toes On The Noseと共同で、現在、法廷闘争戦術を駆使して、私を破産に追い込むべく、私の名前からあらゆるペニーを奪おうとしています。

#BoycottHyattHotels

https://t.me/WTM_deepl_jp/114906

この投稿をしたのは、リズ・クロッキンさんというジャーナリストの方なんですが、この人は凄いジャーナリストです。

ピザ・ゲートに関しての深い取材なども行っています。

こちらのママさんの翻訳記事が素晴らしいのでどうぞ。


昨日、ブリトニー・スピアーズがどのように支配層に搾取されているかという事を解説したドキュメンタリー映画を見たのですが、ここでもリズ・クロッキンさんの取材が活躍しています。

下のリンクから無料で見れます。

個人的な推測ですが、この映画、背後に白帽の意図が入ってるっぽいです。

2000Mulesと同様に、大衆に暴露するために作られたように思います。

#ProjectRoseという作戦が裏に絡んでいるようです


非常に良くできた面白いドキュメンタリーなので、是非とも皆さんに見て欲しいです。

今のところ英語版だけなので、どなたかが日本語字幕を追加してくれるとすごく嬉しいのですが。。。

この映画、2000MulesやOut of Shadowsに並ぶ、最高傑作暴露映画だと思ってます。



中国人民が立ち上がり続けている


中国では、ガチガチに厳しい監視の中でも毎日抗議活動を行っているそうです。

ある特定のグループは、6月から9月の間だけでも何百もの市民の抗議活動を行っているそうです。

ですが、多くの抗議は特定の問題に関するものであり、共産党の支配や習近平の指導力に異議を唱えるものではなかった、とのことなので、刑務所に入れられたりはしていないようです。



中国がチベットで大量のDNA検査を強化し、人権侵害が急増


「チベット自治区内の多くの町や村で、当局が住民のDNAを任意に採取するなど、DNA集団検査を強化したため、中国全土で監視が強化された」

DNAデータってお金になるらしいですよ。気持ち悪いですね。



ワールドカップがスピンの意図を持って開かれたのでは?という意見


通常では、ワールドカップは、ヨーロッパのオフシーズンである6月と7月に開催されるのが通例で、このようなことは前代未聞だそうです。

ワールドカップは、11月20日のジョー・バイデン氏の誕生日に始まり、トランプ氏のツイッター復活の最中、アリゾナでの不正選挙、G7の開催などと被さって行われています。

十分にあり得る意見だと思います。


追記:背景を知れば、何ら不思議ではないことが分かりました。

この投稿を消そうかとも思いましたが、背景を知って理解することの方が大事だと思うので、残しておきます。

その代わりに、しろのさんのコメントを追記します。

「カタールワールドカップの日程ですが、誘致に成功したのが2010年12月2日ですので、あまりにも昔の話で、その当時から気候の問題で冬にやらなければ熱くて試合にならないだろうと言われていました。ちょっと無理やりかなと思います。」



トランスワクチン接種者の告白


動画を見るまで、何を言ってるか分からなかったんですが、見て大爆笑しました。

あまりに面白いから字幕つけたので、どうぞ。



今日のまとめはここまでです。

トランプ氏のツイッター復活はかなりの大ごとですが、それ以外は静かな週末でした。


文字数が余ったので、関係ないビデオを紹介します。

こちらの動画は、サウジアラビアで計画されているThe LINEと言う名の未来型都市プロジェクトです。

今までの都市の常識を完全に覆した、新しい世界の都市の形で、興味深いものがあります。

良くもまぁ、こんなアイデアが浮かんだ物だと感心しました。

イーロン・マスク氏とかが住んでそうなイメージですね。


これは関係ない動画と言いつつも非常にWTM的な話題なのですが、この未来型都市を計画しているのは、サウジアラビアのビン・サルマン王子です。

諸説ありますが、この人は白帽側だと見られることが多い人物です。

こう言う動画を見ると、未来の形がなんとなく見えてくるような気になります。



こちらのマガジンで有志たちが毎日WTMまとめを投稿しています。

ぜひこのマガジンと執筆者たちをフォローして応援してください。


他にも、WTMのまとめメンバー+αで、WTMよりももう少し一般的に入ってきやすいような情報を投稿する「わしらがメディアじゃ」というチャネルも始めました。

こちらは、今後どんどんと投稿者を増やして、日本版のWTMみたいな感じを目指しています。

WTMの日本語版ではなくて、日本版のWTMね。



現在WTMまとめチームでは、月一程度で執筆者の代打をしてくださる方を積極的に募集しています。

月一くらいならやっても良いよという方は、コメント欄にてご連絡くださいませ。



次のまとめは、餡子熊おうさんが行ってくださいます。


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