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#2 幼少期から大学までのお話

こんにちは。助産師ぷらむです。
今日から数回にわたって私の自己紹介?
これまでの人生?の紹介をしてみたいと
思います(*^^*)
良かったら読んでいって下さい。

私は北海道のとある海沿いの街で生まれました。
弟が1人います。
長女あるあるは大抵あてはまります。笑

小さいころから風邪ひとつ引かず、
病院とは無縁の生活をしていました。
小学校3年生から高校3年生まで皆勤賞でした。
最近は色んな科を受診してるので、
この頃の健康体に戻りたい、、、

小・中・高の間にバスケと陸上をやりました。
高校時代は模試よりも学校のテストでの高得点を目指し、
最終的には内申点が高くなることを目標にするような生徒でした。
そのおかげもあってか、大学には推薦で入学できました。

幼稚園の頃から「将来の夢は看護婦さん!」の一択で、
なんの迷いもなく看護大学へ進学しました。
推薦入試の面接対策で色々調べている時に助産師の仕事を
初めて知り、なんとなく助産師になりたいかもしれないと
思うようになりました。

大学進学を機に実家を出て、下宿生活をしていました。
看護大学在学中が人生で1番楽しかったなと今では思います。
毎週のように友達と飲みに行っていて、
お金も体力も今よりあるじゃんって思います。。。

中学2年生くらいのときに初めての生理が来て、
その後もずっと不順でした。
まあみんなそんな感じっぽいし、そんなもんだろ
くらいに思いながら大学生まで過ごしていました。
たまにくる生理は、経血の量も少なく、
生理痛もほとんどありませんでした。
将来はなんとなく子供がほしいなとは思っていましたが、
妊活なんて自分にはまだまだ関係のない話だと思い、
生理不順も全く気になりませんでした。

大学3~4年生にかけて看護学実習がありました。
ずっと助産師への憧れがあったので、
母性看護学実習を1番楽しみにしていました。
私がいた実習グループメンバーの中で、
唯一私だけがお産の見学をさせてもらうことができました。
経産婦さんのお産に立ち合わせていただき、
新しい命の誕生を目の前で見て感動し、
助産師って素敵!私もなりたい!とウルウルしながら
先生に訴えたのを覚えています。笑

だらだらと書いてしまいましたが、
大学生活はここまでです。
次は助産学生時代の話を書いていきたいと思います。

ご拝読ありがとうございました!

ぷらむ



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