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1月4日新日本プロレス東京ドーム大会NEW JAPAN WORLD認定TV選手権試合

新日本プロレス新社長に就任した棚橋弘至とTMDKのザック・セイバーjrがたたかった。このベルトのルールは15分一本勝負で15分を過ぎたら王者の防衛となる。だから2人ともどんどん攻めていった。丸め込みの応酬となり最後は棚橋は隙をついた丸目込みで3カウント。だいぶ早く試合は終わった。試合後このベルトを16度も防衛し続けたザックにとっては、悔しい敗戦だった。そしてザック自らベルトを渡した。これから棚橋にはしゃちゅおうとしての仕事とレスラーとしての仕事の2つの仕事があるので大変だと思うんですけど100年に1人の逸材なので頑張って欲しいです。


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