見出し画像

逃げ恥婚

わたしはミーハーでは無いのですが、恋愛コメディーは好きです。
新垣結衣ロスになると世間は騒いでいますが、番組が終わって、続きを観ることができないと思うとどうしようもない脱力感に襲わられるロスはわかります。

田村正和さんがお亡くなりになって古畑任三郎と会いたくなるように役者さんとは作品で会う事ができます。

自分の思い出は古く、8ミリフイルムや銀板写真アルバムしかない写真にハンディカムなど、映写機が無くて観る事ができ無いものもあります。

カセットデッキのVHSやベータなど種類が沢山ある媒体に沢山の映像が残っています。その一部のアナログデータをデジタルデータに変換してクラウド空間に保存しています。

時間がかかる作業ですが、残したい記録と破棄したい情報があるのです。間違って流出することのないように注意しないといけません。

情報の保管には、信用できる有料のサービスを利用するようにしています。
100年先でも残したい記事を書くように心がければ他人に迷惑をかける事はないでしょう。

間違った情報を残す事は恥ずかしい事です。感情は人によって異なります。うれしい、美味しい、きれいなどの言葉は極力避けるようにします。

特に料理は美味しいという言葉は使ってはいけないと教わりました。美しいという言葉が使えなければ夕日に照らされた恋人岬の情景をどのように伝えればいいのでしょうか?

編集していないので正しい編集を覚えたらしてみるつもりです。

パソコン操作は簡単ですが、ソフトの操作を覚えるのが大変です。同時に幾つも覚えようとすると記憶に残らにので、自分に課題を与えることにしました。

1.老眼でもできるゲームを作る。
2.動画の編集をする。
3.インターネット利用アドバイザーとして記事を充実させる。
4.毎日5:30と17:30にnote記事を投稿する。
5.illustratorとPhotoshopを習得する。

課題ができなくても逃げるところはありません。
自分がやらなければならないことは自分で作らないとだれが作ってくれるのでしょうか?

フレーフレーわたし。