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採用担当が起業して得た18の学び♯ベンチャー採用AdventCalendar2018

みなさんおはようございます!AdventCalender♯18を書かせていただく株式会社TechBowl小澤です。7年間サイバーエージェントで採用の仕事を経験し、今年10月に起業しました。写真は元採用担当だったエンジニアたちが起業祝いにくれたTechBowlペンです。嬉しくて毎日使っています。

■自己紹介 「おざまさ」です。

小澤 政生(おざわ まさお)、1986年9月28日生まれ。32歳。大阪出身。サイバーエージェントで7年間、15,000人の学生と面談。新卒採用責任者として採用戦略、関西技術採用立ち上げ、配属育成、技術者の評価制度や活性化などを経験。2018年10月19日(イクメンの日らしいですが特に深い意味はありません)に株式会社TechBowlを設立。起業しました。1児のパパです。最近は仕事してるか、子供と遊んでるか、AmazonPrime見てます。Silicon Valley、Walking dead、Good Wife(日本でも放送するそう)、Good fight、トーマス、しまじろう(子供と)とか見てます。年末に親知らずを抜きます。どうぞよろしくお願いします。

■TechBowlって何の会社? 

TechCrunch、THE BRIDGE、日経で取材いただきました。30歳以下のエンジニアを目指す人を鍛えて、次世代のプロエンジニアを増やす仕組みを創ります。詳細はこちらをご覧ください。社員(事業責任者候補)、エンジニア副業メンター募集中です!いつでもご連絡ください(^^))

前置き長くなりましたが、今日は12月18日なので、新卒採用を7年ひたすらやっていた私が起業して得た学び(ほぼ反省)を18個書きます。これから自分で事業をやろうと思っている方、採用以外のHRに広げていきたい採用担当の方の少しでも参考になると嬉しいです。長いのでお忙しい方は一番最後のまとめだけ読んでください〜

■採用担当が起業して得た18の学び■

1.当たり前だったものが当たり前じゃ無くなる。

会社にあって当然だと思ってたモノ、ヒトへの有り難みを感じます。例えばコピー機。しばらくはコンビニでネットプリントしてましたが、高い(1枚20円とか、カラーだと50円とか)し、画像が謎の絵に変わり、うまく印刷いかないし(笑)。会社だったら即支給される強力なポケットWifiも自分で契約しなきゃだし、ない時はカフェ難民になります。おかげでカフェには詳しくなりました。Wifiある集中できるカフェは上島珈琲、タリーズ、フリーマンカフェがおすすめです。

そして、聞きたい時に聞ける人がいない。事務作業(コピー・発注書作成・荷物の再配達・書類の郵送・データ保存‥)も当たり前だけど自分でやらないといけないわけで、アシスタントの方々にどれだけ支えられてたか身に染みてわかります。「〇〇についてはAさんに聞こう」とかホットラインさえ分かれば欲しい情報がすぐ手に入りますが、それも自力。ググって、知り合いに聞いて、と言うのは結構大変です。

2.ビジョンを数字で語れるか。

・いつIPOを目指すのか。その時に売上、営利はどうなってるか。・社員は何人雇う?オフィスは家賃いくら?税金は?・いつ株価をどのくらいにするつもりなのか?それはなぜか?どう実現するのか?

全部初体験。入社人数、承諾数、内定数、インターンと通常選考の比率、予算のアロケーションなど今まで自分が採用でやってきた数字とは全く違うものでした。数字に弱すぎる自分にドン引き・・。ここでの反省は2つです。

1つ目は、「全部理解しようとしたこと」。いかに早く事業を始めるか、スピードが命。そんな中でエクセルと格闘しながら理解することに重きを置いてしまったが故、スピードが落ちました。詳しい人に早く相談し、経営者としてどうしたいのか「意志」を伝え、数字に落としてもらいながら修正する。その結果学んだ状態になるのが大事。理解するのはその後でいい。まさに会社は学校じゃねぇんだよ、です。

2つ目は「ビジョンを数字で語れるか」。採用って割と定性的な指標が多く、目標も定性的・抽象的になりがちです。「去年よりいい採用だった!」とか、ざっくり雰囲気だけで話すこともあるかもしれません。足元の採用ではこれでいいのですが、「こういう人を10人採用すれば会社がこうなって、こんなことが起きる(ワクワク)!絶対採用しよう!」みたいな明るい未来まで描く習慣をもっとつけておけばよかったなーと感じます。「20××年にIPOを目指す。その時には会社はこういう事業をやってて社員は●人で、こういう環境でこんな人が働いてる(ワクワク)。そのためにはこの時期に売り上げがこのくらいで・・・」という風にビジョンを数字で物語れるか。まだまだ修行せねば。。

ちなみに登記、資本政策、事業計画を進める上で「起業のファイナンス」はとてもわかりやすいのでおすすめです(後半は難しいですがやっていくうちに徐々に理解できると思います)。あとけんすうさんのnanapiのナマ企画書はめっちゃくちゃ見まくりました。



3.新規事業の立ち上げは借り物競争。

これはXTechVenturesの西條さん@s_saijo からいただいたアドバイスです。

「とにかくスピードが大事。分からないことの方が圧倒的に多いので、知ってそうな人、わかりそうな人にお願いしてやってもらう、壁打ちに付き合ってもらう。大事なのは自分で抱えてやることじゃなくて、事業を成功させること。借り物競争だよ。VCにも日々いろんなスタートアップの情報が入ってきてるからスピード大事。」

今度こういうのがあるみたいです!興味ある方ぜひ。

4.作ることが目的になってないか。

これは中川綾太郎さん@ayatan48さんからいただいたアドバイスです。

・最初からかっこいいものを作ろうとしない。盛り込むほど失敗する。・開発しないでも稼げるのが究極。・SlackとかGoogleフォームとか便利なツールは沢山ある。使えるものを全部使って早くだす。早く使ってもらう。UXの仮説を小さく沢山検証する。・勘は大体はずす。仮説検証をいかに楽に早くやってリアルにするか。

ついついあれもこれもと積み上げて壮大なものを最初から作ろうとしていましたが、ニーズがなければ全てムダ。小さくてもいいから早く試す。手段の目的化の罠にハマってないか。

5.沢山人に話して磨く。

・事業モデルを1人で考えてると説明がうまくできない。・いろんな人に話しながら失敗しながら伝え方を磨いていく。・一言で言うとどういうサービス?競合との違いは?もシンプルに。

という感じです。これは採用担当が学生や候補者に会社を3分でプレゼンする時にどう伝えるか、と近い気がします。会社だと周りにいろんな人がいるので壁打ちできますが、1人で起業するとそれをやれなくなるので要注意。(小澤も起業して3週間、ほぼ誰とも話さずに黙々と作業してて、話すのがものすごく下手くそになりましたw)

6.周りの人は基本優しい。世の中は基本厳しい。

・すごくいい!こういうサービスほしい!という声を集めるのは容易。・自分に近い人はポジティブに応援してくれる。嬉しいしテンション↑↑・励みにするのはいいが、それを鵜呑みにしちゃダメ。・戦うのはマーケット。いろんなバイアスを可視化して、マーケットのユーザーの反応を拾う。・自分から一番離れた人がなんて言うか、何にストレスを感じ、何にWow!となり、また使いたいと思うのか。

いま開発中のサービスも実際にユーザーとメンターをペアリングしてオンライン面談をしているのですが、ユーザー、メンター共に小澤が知ってる場合は話がテンポよく進み全員がまた使いたい!といってくれます。(嬉しい)

一方でこれがユーザー、メンター共に自然流入(新規)になるとどういうことが起きるのか。仮説→検証→修正→仮説→検証を繰り返すしかありません。採用でもついつい自社に都合のいい情報だけを大きく取り上げたくなりますが、他社に行ってしまった人の辞退理由や、退職者の退職理由、転職先の決め手に蓋をせず向き合いデータを貯め、どうしたら勝てるかを考え続けていくと会社の新たな魅力や強みが発見できるし、すごく大きな資産になると思います。

7.30歳超えてからの起業は気をつけた方がいい。

これはサイバーの藤田社長からいただいたアドバイスです。自分としてはこう解釈しています。

・経験をそれなりにしてきたゆえ、決断スピードが鈍くなる。考えすぎて動けない(小さく試せない)ということになり得る。・(環境を変える為の手法として)なんとなく起業、はやめた方がいい。大体失敗する。

人生1度きりなのでずーっと悩んでるなら小さく試して大きくチャレンジするのがいいと思います。ただ、見切り発車ではなく、マーケットが成長産業なのか、やりきる覚悟があるのか、足元ダメでもキャッシュを別で稼ぐ土台や経験はあるのか、はとても大事だなーと思います(自戒)
学生向けですが昨日こういう記事があがってたので読んでみてください。

CAでも藤田ファンドを再開するそうなので、何か事業考えてる方は社長室のはやまり。@hayamaritterまで連絡してみてください〜。

8.時間がない。捨てて、削いで、突き刺す仕事をする。

採用、事業、営業、企画、その他雑務、全部1人でやる訳なので、当たり前ですが時間が足りないです。やらないと死ぬものだけに絞って他は捨てる。削ぐ。大事なものを突き刺す感じの仕事の仕方がより一層強まりました。久々に会った人にはなんか強くなったと言われますが、自分でもなんとなく戦闘力が高くなった(ような)気はします。せっかちになったことは間違いありませんが、みなさん引き続き仲良くしてください(笑)

9.パパでも起業できる。

子供もいるのにすごいね〜・・!とかよく言われますが、昔よりはるかに起業しやすいと思います。情報もWebで見れるし、金利も低いし、出資で応援してくれるVCや投資家、事業会社もたくさんあります。(ちゃんと見極めた方がいいですが)。ビギナーの自分はこういうのを見ました。

最近はミーティングや面接、来客の時はオフィスに出社しますが、それ以外は自宅で黙々とやります。すると通勤時間がゼロになるので1日の濃度はすごく濃くなります。何より時間のコントロールがしやすく、子供と触れあう時間が増えました。今までは朝は保育園に送る時に一瞬コミュニケーションあったぐらいで、夜は100%子供が寝ていました。今は在宅の日はちょっとした隙間時間(行き詰まった時や休憩の時)に遊んだり、病院の診察で子供の容体を詳しく説明できるようになったのが不思議な感覚ですが嬉しいです。思いきってやってみると意外とやれる(というか、やるしかない。)と思います。逆に「家が〜、とか子供が〜」、とか言ってるうちは起業しない方がいいと思います。
参考になるかわからないですが1日の流れはだいたいこんな感じです。

■オフィスに行く日 
7:00 起床               
8:30 保育園送り出し
8:40-9:30 通勤。SNSチェック、メールレス         
9:30-18:30 仕事                                                 
18:30-19:30 通勤。SNSチェック、メールレス
19:30-20:30 子供と風呂、歯磨き、寝かしつけ、飯
20:30-23:30 仕事(単調作業系)
23:30-24:30 だらだら
■在宅の日
7:00 起床               
8:30 洗濯回して保育園送り出し
9:00-17:15 洗濯干して仕事
17:15-18:00 保育園お迎え         
18:00-20:30 飯、風呂、歯磨き、遊ぶ、寝かす         
20:30-23:30 仕事(単調作業系)
23:30-24:30 だらだら

10.曖昧なアポにしない。

「情報交換したい」という連絡をありがたいことに沢山いただきます。が、これだと正直何もないスタートアップの提供価値は無いに等しく、また次回近々会って話しましょう!となります。で、先方にまた来ていただくのが申し訳なくなります。スピードも落ちるし、少し時間が空いて「あれ?なんだっけ?」となりがち。具体的な要件を聞き、事前に聞ける情報(困ってること、やりたいこと、欲しい情報など)は聞いておき、会う時にはアジェンダを超絶クリアにしておく。当たり前のことなのですが、起業してから一層意識するようになった気がします。お互いにとって当日の打ち合わせの濃度をギュギュっと濃くして進めるのがベストです。

11.体調管理ダイジ。代わりがいない。

先日朝イチ名古屋出張があったのですが、当日早朝4時くらいに胃腸炎ぽい感じになり、まじで死にそうでした。(プレゼンはちゃんとやりましたw)こういう時に代わりがいないのは辛いところです。湯船に浸かる、手洗いうがい、鼻うがい(これめっちゃいいです)、加湿、食事、深酒しない、運動(最近できてない)、マスク。この辺は(特に30超えると)習慣にしないとすぐ崩れます。気合いでは乗り切れません。

12.自分の会社で人を雇うという初体験。

採用担当として何千人と会い、何百人と採用してきましたが、自分の会社で人を雇うという感覚は全然違います。採用担当の時は「役員の〇〇さんがこういってくれそう」「事業責任者の〇〇さんが求めてる人だ!」という感覚。今回は「この人が本当に覚悟を持って一緒に会社を大きくしてくれるんだろうか。そのためにどういう仕事を任せようか」同じ採用なのに全然違う感覚で新鮮です。

・ビジョンに共感し、一緒に会社を大きくしたいと思ってくれるか。一緒に踏ん張ってくれるか。・自分よりも会社を大きくしてくれそうか。・自分と違う意見はあるが、向かうベクトルは同じ。

今はこの3つを重視しています。前職と共通するのは「能力が高い人ではなく、一緒に働きたい人を採用する」という点。ただ超絶ポテンシャルを受け入れる余裕はないので、能力は厳しめに見ています。先日1名覚悟して入社を決めてくれました!絶賛募集中ですので、TechBowlにJoinしたい!という方、DMください〜!→info@techbowl.co.jp

13.外の情報を取りにいく習慣を

起業して1人だとどうしても情報が偏ったり、思い込みが激しくなります。壁打ち相手をいろんな所に作ったり、今の事業以外の新規事業のネタ探しも兼ねて外部セミナーに行くのはオススメです。今は月2回のペース。自分が弱い(知らない)働き方、労務、グローバルHR系のイベントを中心に参加しています。1人じゃないので寂しくならないのも嬉しい効果です(笑)こないだは某法律事務所主催のイスラエルのベンチャーの事業と法務に関するセミナーに行ってきてこの辺の話を聞いてきました。


14.発信し続ける。

無名のベンチャーなので、とにかく発信し続けて覚えてもらうしかありません。「ああ〜見たことある〜」「Techなんちゃら多いけど、技術のサラダボウルでTechBowlね〜」とか。ネームバリューがない分、色々試行錯誤できるのは楽しいです。TechBowlの場合、ユーザーもメンターもエンジニアなので、FacebookよりTwitterの方が見てそう→Twitter発信メインに変えたり、noteで企業が発信しているのはまだ少ない→やってみよう、とか、個人のアカウントで思ってることを綺麗に整えずそのまま投稿したらどういう反応が来るだろう。。。とか、メディアに取材いただいた直後は社名をエゴサーチしてどういう反応が出てるかをキャプチャとったり、発信から何時間でどのくらいリーチしてるかも見ます。数十万、数百万のリーチになればターゲットにも一定数(きっと)リーチできてるかもしれませんが、効果は薄いかもしれない。見て欲しい人に見てもらいたい情報をどれだけコストかけずにアイデアで勝負できるか。これを色々試していきたいと思います。


15.悩んだらGO。決めたらやる。だめならやめる。

これは12月5日にあった下記イベントに行っての所感です。

競合が多いんじゃないかーとか、うまく行くのか〜?とか色々言われるんですが(笑)、結局自分で決めて、宣言してやる。周りがなんと言おうとやる。ダメならやめる。これが大事だなと思います。西村さん、菅原さん、寺口さん、ありがとうございました。

16.便利なものに乗っかる。

今さらかよと言われそうですが、とっても便利なものがすでに沢山あるので使いまくる、乗っかる方が楽だし早いです。TechBowlで使ってるものをざっと紹介します。

■経費精算、勘定科目の仕分け、振込、請求書作成はMFクラウド

■採用はbosyu

サクッと作れてライトに会えるし、すぐ応募来るのですごく使わせてもらってます。(ユーザーがTwitterDM開放だけしといて欲しい)

■契約書はCLOUDSIGN

全国の多数のメンターとの契約をどうしよう・・と白目を向いてましたが解決してくれそうです涙。

■資料作成、スケジュール管理はGoogle様様。
スライド、スプレッドシート、スケジュール、ドキュメント毎日お世話になってます。。。!

■MTG、面談、面接はappear.in/Zoom/FBビデオ


■メッセツールはSlack、FBメッセ、LINE。

最速でコミュニケーション取れる方法で使い分けています。

それ以外にもWantedlySmartHRLeagalForceとか便利なものが沢山あります。こういう情報がどんどん流れてくるのはTwitterですね。

加えて、お世話になっているのがセブンリッチさんです。自分のようにほぼ事業をやったことがない人はオンラインのHRTech系のサービスを使いながら、すぐに相談、依頼できるオフラインのサービスをハイブリッドで使う方がいいと思いました。スタートアップの支援にも強く、小澤の意味不明な(汗)質問や、緊急対応でも助けていただいています。いつもありがとうございますー!

17.綺麗に進まないことにイライラしない。

やることなすこと初めてだし、世の中にないものを創ろうとしているので、最初からうまく行くわけがありません。うまく行くのは自分が経験のある仕事の延長戦だけ。でもそればかりやると個人事業主と変わらず、何のために起業したのかわかりません。過去の経験やノウハウを活かしつつ、新しいものを生み出す挑戦をする。採用だけではなく、別のフィールドでも再現性を持ってやれるように頑張ろうと思います。(書きながら自分へのエールみたいになってきました。。w)

18.人に優しく、仕事に厳しく。

忙しさにかまけてついつい雑に話したり、高圧的な話し方になります。仕事には厳しく、人には優しく(甘やかすということではありません)。

今回起業するにあたって、本当に多くの方に応援していただきました。皆さんのおかげでようやくスタートラインに立てたので、あとは結果を残すだけだと思っています。まだまだこれからですが、引き続きよろしくお願いいたします。

また、「私が稼ぐから頑張って」とケツを叩いてくれ、自分が苦手な事務作業を代わりに深夜まで手伝ってくれている妻には心から感謝しています。頑張ります。いつもありがとう。

まとめます。

まとめ〜採用担当が起業して得た18の学び〜

1.当たり前だったものが当たり前じゃ無くなる。
2.ビジョンを数字で語れるか。
3.新規事業の立ち上げは借り物競争。
4.作ることが目的になってないか。
5.沢山人に話して磨く。
6.周りの人は基本優しい。世の中は基本厳しい。
7.30歳超えてからの起業は気をつけた方がいい。
8.時間がない。捨てて、削いで、突き刺す仕事をする。
9.パパでも起業できる。
10.曖昧なアポにしない。
11.体調管理ダイジ。代わりがいない。
12.   自分の会社で人を雇うという初体験。
13.外の情報を取りにいく習慣を
14.発信し続ける。
15.悩んだらGO。決めたらやる。だめならやめる。
16.便利なものに乗っかる。
17.綺麗に進まないことにイライラしない。
18.人に優しく、仕事に厳しく。

起業しての学びをTwitterでつらつらと書いてるのでよければフォローしてみてください(よちよち歩き故、本当にレベル低いことも書いてますが許してください。)

イキイキ働くエンジニアを世の中に増やしたいと思います。
TechBowl小澤でした。ありがとうございました!

明日は、@Show_Izさんです!よろしくお願いしますー!!



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