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市場価値について考えてみた その3

今日もこんにちは。

前島公です。

今日も自分が考える市場価値についての続きになります。

IT 業界に転職するために

テックアカデミーでKotlinを学びはじめました。

Kotlinを学んで感じたことは、

プログラミングって難しいけど、

楽しい。

でした。

小学校の頃から憧れていた

黒い画面と向き合って、

暗号のようなものを入力していく作業、、、。

それが出来ていることに

満足してしまっている自分がいました。

ふと気づきました。

自分がプログラミングに関心を

もっていたのは、

市場価値の高い IT人材になることで、

承認欲求を満たそうとしていた、

ということに。

とりわけ、

Kotlinを学ぶ言語として選んだのも、

それが表れています。

Kotlinという一般の人が聞いても?

となる言語を勉強しているだけで、

自分の中では承認欲求が

少し満たされていたのかもしれません。

自分は承認欲求に関しては、

人1倍飢えていたと思います。

小さい頃からわざと目立つようなことしては、

親や先生に散々怒られていました。

続く、、、。

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