悪用禁止!スマホで同一人物だと特定される理由。

Onehandをご覧頂きありがとうございます。
スマホ1台で、起業して10年間、オフィスも持たずに活動してきたノウハウのブログです。

タイトルにもある通り、
自分が同一人物だと特定される理由をブログにしていきたいと思います。

自分が同一人物と特定というのは、
複数アカウントが、何故バレるのか?の理由です。

項目としては、
①グローバルIPアドレス
②個体識別番号
③GPS
④Wi-Fiマックアドレス

まず、
①グローバルIPアドレスとは、
ネット上にあるネット回線の住所みたいなもの。
これが同じIPで、同じような行動をスマホですると特定されてしまいます。
ネット上で、確認くんというサイトなどでIPアドレスは確認出来ます。
アプリ毎にIPアドレスを変更することは可能です。

②個体識別番号
個体識別番号は、スマホの本体の製造番号みたいなもの。
これも特定の1つとされます。
同じ個体識別番号のスマホで、複数アカウントで登録されてたら
おかしいですもんねw

③GPS
これは場所が特定とされるので、
IPアドレスと個体識別番号とGPSで、確定にされるケースが多い。
GPSの仕組みは、宇宙にある複数の衛生とスマホの電波の通信時間(距離)を計算して、場所を特定する仕組みです。

④Wi-Fiマックアドレス
これは、スマホのWi-Fiを受信するチップがスマホに搭載されているのですが、そのチップに登録されている番号です。
イメージ的には、個体識別番号に近い内容になります。

大体のこの4項目で特定されるケースが多いです。
結論からいうと、この4項目は余裕で変更することが可能です。

だから複数アカウントを1つのスマホで管理することも可能。


iPhoneとAndroidの2種類のスマホがあると思うのですが、

iPhoneに関しては、アプリストアにアプリを投稿する際のルールで、
個体識別番号を抜き取ることが禁止されているので、個体識別番号はバレないですが、Wi-FiMACアドレスなどでバレたりします。
僕の体感的には、アプリをダウンロードする際に番号を振られている可能性も高いと思っています。ほぼ確定してますが。

Androidは、大体の端末情報(個体識別番号など)は抜き取られています。

では、ビジネスをするには、どちらがいいのか。
これは、Androidの1択です。
そして、SAMSUNGのGalaxySシリーズの1択です。
様々な理由があり、僕はこのスマホにたどり着きました。
絶対的な防御が出来るから。

iPhoneは、撮影や動画編集などクリエイティブなことをする人におすすめです。

そして、
多分Googleさんも気づいてないか気づいてて放置してるのか
わからないですが、絶対に規制をかけれない欠陥がAndroidには
あります。(欠陥じゃなくてそれが通常なのかもしれないですが)
規制をかけれない理由としては、
規制をかけるとそもそもスマホとして機能が出来なくなるからです。

結果、特定されるということは、何かしらの理由があるということです。

アプリによっては、タップを追跡してるソフトを入れてるアプリもあります。インスタグラムなど。

僕が知る限り、セキュリティレベルで最高峰のアプリは、
インスタグラムです。安全ですね。


今回は、何故、特定されるのか?に注目してブログを書いてみました。

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