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そう麺は嫌いだけど、うどんは好き

私はある時を境にそう麺が嫌いになりました。

というのも、小学生の時に休日の昼食といえば決まってソーメンでした。

そのせいで、そう麺に飽きてしまい、ついには嫌いになったのです。

しかし、原料が同じのうどんは今でも好きで時々食べます。

この違いは麺の太さによる食感の違いだと思います。

そう麺は細いため噛んだ瞬間にブチブチとちぎれなんとなくモッサリとした麺が口に残る感じがします。

それに対してうどんは一口目で麺を噛むとモチっとした感じがし、口に残った麺もモチモチした感じで噛み続けることができます。

私はそう麺とうどんを食べ比べたことで、食べ物の食感の大切さを実感することができたのです。

これからもそう麺は食べませんが、うどんは食べ続けていくでしょう。

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会社でパワハラを受け、メンタルの病気になり入院。現在も療養中で無職です。自分で稼ぐ力を身に着けるために日々勉強中。自分の知識、経験、思いを全力で伝えていきます。基本的に内容は短めで、すぐ読めます。最後に…実は、アニメとゲームが大好き。

コメント2件

わかります。
同じような経験があって僕もそうめんあんまり好きじゃないです。笑

うどんなら、”食べた”っていう満足感があって好きなんですけど
そうめんってなんか食べた気がしないんですよね。笑
鹿山さん

わかってくれて嬉しいです。

もう、そうめんなんて10年以上食べてないですし、今後も食べる気が一切しません。 笑
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