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さよなら大学生・・・?

閉塞感というワード。

バイト飛んでみたり、授業休んでみたり、就活やってみたり、、、

何やってるんだろ自分、状態

将来への不安がずーっとグルグルしているよな

これからの自分にいったい何ができて

何をやっているのが幸せなんだろうかと

何をやっていってやろうかと。

そもそも自分って何をしたかったんだっけ?と。

実際に何をやってこれたんだっけ?

そのやってきたことで、自分はどんな気持ちを抱いたんだっけ?

うーーむ


キラキラ感はとっても欲しいけど

それだけを求めていっても辛いだけってのも考える

自分にないものを求めてきてばっかりの人生だったなぁと

そんなん考えてると同時に考える

キラキラ感を求めてずっとやってきたところはある

誰でもそうなのかもしれないけど

自分の外側にあるものが欲しくて

そっちに自分を合わせるために行動してきた

そんで、続かないんだよな。結局そういう表面的なだけなもんは

それを踏まえると、血の通った気持ちを体現できるような生き方を選んだほうが自分のためになるような気がしている。

でも、それってめちゃくちゃ怖いんだよな

イケてない感じになってしまうような気がしてさ。

まぁ、アウトサイドに向かって合わせられなくなって結局なんなのかよくわかんなくなっているのも、十分イケてないのかもしれないけど

俺的には、そういう行動をせずに自分の考えに従って行動してしまうことへの勿体なさを感じる

ずっとそう思って行動してきた

でも、自分の思うイケてるアウトサイドっていったいどこにあるんだろうね

なんか想像で語っている感もあるじゃん

地続きじゃないというか、独りよがりというか

俺って自分の考えを人に話さないから

なんか拗らせて、幻想を作り上げてしまって、苦しくなってしまうのが通常運転なんだよな

俺が感じている恐怖って

俺自身が作り上げているもんで

本来存在しない恐怖なのかもしれないよね

もっと誰かを頼って

気付いたら手にしていたアウトサイドならば

そんな風にはならないのだ、と

それがわかるぐらいには大学生活を謳歌できたのかもね




生き方に正解なんてない。
なんて思うメタ認知に陥っている自分の認知。

この苦しみはきっと大学生特有のものなのだろうな。

働いたりすればきっと気持ちも変わると思う。


欲しいものがないがわからないのにただ欲しがるってのはまさにそんな感じ。


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