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企業がスポーツにスポンサーして得られる効果:事例紹介


企業がスポーツにスポンサーすることによりどの様な効果が得られるのでしょうか?

代表的な効果として以下の7つが挙げられます。

「売り上げ向上」

「ブランドの認知度やイメージ向上」

「ホスピタリティ」

「社会貢献」

「インナーマーケティング」

「ビジネス開発」

「採用や社員の定着率向上」

これらの細かい話は6月19日(金)19時~20時にオンラインで開催されるセミナーでお話をさせて頂きますので、興味のある方は是非ご参加下さい。

私の知り合いがやっているアズリーナという媒体で、企業側になぜスポンサーをしているのかをインタビューする特集が組まれています。今現在で4本の記事がUPされています。是非こちらを読んで頂き、スポーツスポンサーシップに興味を持った方は私宛に連絡を頂ければと思います。

① 大企業の事例。第1フェーズ社会貢献、第2フェーズ販促プロモーション、第3フェーズサステナビリティ、第4フェーズCSV、代表を応援する“効果”は数字で現れている


② スポンサーシップには目的が必要。エス・トラスト社の場合は信頼度獲得。きっかけはスタジアムの熱狂、新規獲得、採用、社内気運…全てにプラス効果、スポンサーメリットは“作りにいく”もの


③ スポンサーシップには全く興味がなかった社長がB2アースフレンズ東京Zのスポンサーになるまで。キーワードは

社会貢献、採用、社員が共感できるコンテンツ、熱意


④ 社内の一体感の醸成というのはスポンサーメリットの大きな要素の一つ。B2リーグのアースフレンズ東京Zのスポンサー。


如何でしたか?スポーツにスポンサーするメリット、スポーツの活用方法のイメージが少し湧いてきたのではないでしょうか?スポーツスポンサーシップに興味のある方は、弊社が運営する「Sports Supportes Network」をご覧ください。




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University of Wisconsin La Cross大学院卒。アスリートにトレーニングを教える仕事に従事。パーソナルトレーナーを経て、阪神タイガースで通訳や営業の仕事に携わる。2005年スポーツに特化した人材紹介の会社RIGHT STUFFを設立。
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