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詩/エッセイ/徒然 note

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徒然に、思い浮かんだことを書き留めています。twitterとは違う感覚で。
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「全ての土台」 口を開けば収益収益と言ってるのは聞き難い面もあるとは思いますが、ビジネスでも活動でも生活でも、土台になるのは収益(収入)だからしっかりと考える習慣を持ちたいもの。 むしろ子供の頃からしっかりと収益や収支バランス、投資やリスクのことを知っていくのも必要ですね。

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情報って扱いが結構、難しい。生ものだから、早めに処理しないとあっという間に傷んだり、鮮度が落ちてしまう。整理する時間があれば良いし、整理に耐えられるタイプのものなら保存もできるけど、すぐさま処理が必要なものは、それに応じたスピードで処理しましょう。優先順位が凄く大事。

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実際問題、まずは興味を持ってもらうことが凄く大きくて。大抵はスルーされてしまうもの。たとえ何度か目にしていても、耳にしていても気に留めなければ意識することなく消え去る。 どんなことをきっかけに関心を持ってもらえるか、興味を引けるか、惹きつけられるかを考え続け、工夫を重ねたい。

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コミュニケーションの総量はどこまでが上限か?思考の上限はどこか?あるいはインプットやアウトプットの上限はどこか? 自分の力量やコンディション、志向がどんな方向にあるのか?キャパはどうかに興味を持っておくのは重要で、鍛練や意識次第でどう変化するのかも知っていきたいところ。

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即断即決できないと悩む必要はない。意思決定に向けて情報を集め、考え、誰かに話し、また情報を集め、考える。何度か繰り返してでもジリジリと意思決定する瞬間に、決断する瞬間へと歩が向いていれば良いのではないだろうか。 その人なりのペースとタイミングがあるだろうし。

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「体験は大きい」 新しいツールやサービスを試していくと、どうにも使い勝手の悪さに遭遇することがある。何らかの理由でそうしているのかもしれないけど、自分がそこに何かを感じたのは重要。 そういった体験を増やしていくことで、自分自身のサービス設計、仕組み作りや仕事にも活かせますね。

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専門用語が多く、非常に難解だと感じる文章も、諦めずにチャレンジし続ける、触れ続けていると徐々に馴れてきてスムーズに読めるように、理解できるようになっていく。 苦手と感じる文章や言語もまあ、最初はそんなもんだと思って粘り強くアプローチしてみると良いかも?

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自分自身が大きく儲けたいとか、有名になりたいとかはないけど、しっかり稼ぎ、力も持つことで必要な投資やいろんなことに貢献したりもできる訳だから、そこを目指して取り組む、活動する必要はあると思っています。 徒手空拳だといろいろと難しい。 https://note.com/nkamiya/n/nc53613237c31

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「事実はどちら?」 スゴい積極的に打って出てる?そう思ってむしろ押さえ気味に動いていたとして、実は周りからは消極的だと思われていることもあるかも? 主観と客観の違い。情報の整合、違う視点からも見ようとしないと見えない難儀なもの。 https://note.com/nkamiya/n/nc53613237c31

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「地方創成、活性化の鍵?」 その地域、組織にユニーク人材が留まって欲しい、育って欲しい、多様性を持ちたい、イノベーションだと考えるなら自分たちの理解が及ばない人を如何に受容し、支援し、稼げるようにしていけるかだと思う。 言うのは簡単だが、移行も育成も確保もなかなか難しいもの。

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1つ1つを書き出し、思考を整理すればもやもやも薄らぐかも

どうにも焦りや焦燥感、もやもやなどを抱えて、やることの多さや重さ、複雑さ、出口の見えなさなど、本当に多くの悩みや苦しさの種類があると思いますし、押し潰されそうになったりもあると思います。 こうすれば必ず良くなる、解消できるといった決定打も正直なところあまりないと思います。稼げないのは辛いけど、稼げたら悩みが無くなるかと言えばそんなことはなく、また新たな悩みや課題も出てきます。 有名か無名かも同じですね。どのポジションにいても悩みは多い。どうせ悩むなら稼げる方が良いし、学力

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気が付けば、とうとう5月も終わりに

明日から6月ですね。思い出せば昨年は「新しいプロジェクト」がといって6月に入ってすぐに加古川まつかぜハーフマラソンのお知らせを公開しました。ちょうどこの時期はその打ち合わせなどに時間を費やしていたと思います。同時に、3月から始まった走遊Labの活動も手探りながらも進行していましたね。 今年は6月19日(日)に加古川まつかぜシリーズ第3弾となる第1回加古川まつかぜロードレースを開催するので、現在エントリーを締め切り、ボランティアや協賛を受け付けながら大会準備を進めています。同

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ビジネスでも、勉強でもダイエットでもランニングでも。目標達成を目指していくならしんどくても数字と向き合い努力していく必要がある。数字から目を背けても結果はなかなか付いては来ない。 そのプロセスを楽しめるように工夫するか、ただひたすら苦行に耐えるものと考えるかは別問題。

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需要があるかないかを考えるのも大事ですが、本当にいろいろと試してみる、動かしてみないとあっという間に行き詰まる。リスクや不安は誰だってあるけど、思いきって進めてみないと同じ場所から動いていない状態になる訳で。 https://note.com/nkamiya/n/n156f63385622

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