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NetGalley(ネットギャリー)は、本を応援することができるWEBサイトです。 出版社が掲載する発売前やイチオシの作品に、レビューを書いて応援したり、選書の参考にご活用頂けます! NetGalleyはこちら⇒https://www.netgalley.jp/

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  • BFM791ラジオ番組「ネットギャリーで発売前の本を読む」

    BFM791より毎週火曜日7:20~放送 NetGalleyラジオ番組「ネットギャリーで発売前の本を読む」 この番組ではNetGalleyに掲載された本をご紹介しております。

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    NetGalleyので出版社イチオシの本を読み、本を応援しましょう! 作品を読むための使い方や、本を応援するための活用のヒントをご紹介していきます。

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【第146回】髙森美由紀『小田くん家は南部せんべい店』徳間書店

【第143回】 放送日:2024年2月20日(火)7:20~ ※著者 髙森美由紀さんからのコメントを収録! ★『小田くん家は南部せんべい店』 髙森美由紀 刊行日 2024/2/29 ▽NetGalley作品詳細ページはこちら https://www.netgalley.jp/catalog/book/310164 《内容紹介》 『ずっと続いてきた食い物には、なんかあるんだ』 青森県に暮らす小学四年生の弘毅。 家は南部せんべい店だ。 六十九年間せんべいを焼き続けてきた祖父のよっしーをはじめ、 個性豊かな家族と一緒に仲良く暮らしている。 でも弘毅は、拭い去れないある違和感を抱えていて……。 読めば心が洗われて自然にホロリと涙が出る、極上の家族ドラマ!

    • 【第145回】双葉社 『雪血風花』『観測者の殺人』

      【第145回】 放送日:2024年2月13日(火)7:20~ ※著者の滝沢志郎さん、松城明さん(音声読み上げソフト ボイスボックス 四国めたん)のコメントを収録! ★『雪血風花』 滝沢志郎 刊行日 2024/02/19 ▽NetGalley作品詳細ページはこちら https://www.netgalley.jp/catalog/book/309789 《内容紹介》 生きづらい令和の今だからこそ 「忠臣蔵」47人の男たちの思いに涙する―― 赤穂浪士による仇討ち。世に名高い「忠臣蔵」は主君の無念を晴らす忠義の物語として江戸時代から語り継がれてきた。 しかし、その一方で、武士であることに誇りを持ち、同じ志を持つ47人の侍たちの「友情物語」でもある。 吉良上野介を斬った男でありながら「赤穂一の粗忽者」として愛された武林唯七を主人公に、涙無しには読めない「友情物語」としての忠臣蔵を新鋭が綴る。 ★『観測者の殺人』 松城明 刊行日 2024/02/19 ▽NetGalley作品詳細ページはこちら https://www.netgalley.jp/catalog/book/309790 《内容紹介》 張り巡らされた「超難問トリック」にあなたは必ず翻弄される! 人気Vチューバ―の女性が生配信中に首を切って殺されるという事件が発生する。「観測者」を名乗る犯人はSNS上で「日本在住のフォロワー100人以上」のアカウント主を週に一度、無差別に殺害すると予告し、日本中が大騒ぎになる。 犯人の目的とは? そしてその裏で何かを企む謎の人物の正体とは? 至る所にトリックが仕掛けられた超難問ミステリー。 新鋭が描く傑作長編。

      • 2024年1月 掲載作品ランキング

        ■ページビューランキング1位:『夜明けの花園』恩田陸 講談社 2位:『あいにくあんたのためじゃない』柚木麻子 新潮社 3位:『奔流 コロナ「専門家」はなぜ消されたのか』広野真嗣 講談社 4位:『リカバリー・カバヒコ』 青山美智子 光文社 5位:『観測者の殺人』 松城 明 双葉社 ■リクエストランキング1位:『リカバリー・カバヒコ』 青山美智子 光文社 2位:『あいにくあんたのためじゃない』柚木麻子 新潮社 3位:『夜明けの花園』恩田陸 講談社 4位:『定食屋「雑」』 原田ひ

        • 【第144回】クォン・ジョンミン 『おかあさん図鑑』NHK出版

          【第144回】 放送日:2024年2月6日(火)7:20~ ※NHK出版 編集局 担当さんからのコメントを収録! ★『おかあさん図鑑』 [著] クォン・ジョンミン [訳] わたなべなおこ 刊行日 2024/02/13 ▽NetGalley作品詳細ページはこちら https://www.netgalley.jp/catalog/book/310171 《内容紹介》 第62回韓国出版文化賞受賞の話題作。 顔つき、体の構造と機能、食、睡眠──。赤ちゃんが観察した母親の生態とは? ユーモアあふれる視点で図鑑ふうにまとめられた日常の一コマは、思わず共感するシーンが満載! そこに描かれているのは母の「リアル」な姿。いつも笑顔ではいられない、聖母なんかじゃない、でもその姿は限りなく愛おしい。それはきっと「おかあさんのがんばり、わたしはいつも見ているよ」という赤ちゃんからのメッセージ。 子育てまっただ中の人には寄り添いとエールを、一段落した人には思い出とねぎらいを。 そして、すべての人に自分の母が経験してきた濃密な時間を知るきっかけを。親子をつなぐ一冊。

        【第146回】髙森美由紀『小田くん家は南部せんべい店』徳間書店

        【第146回】髙森美由紀『小田くん家は南部せんべい店』徳間書店

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          【第143回】宮島未奈『成瀬は天下を取りにいく』『成瀬は信じた道をいく』新潮社

          【第143回】 放送日:2024年1月30日(火)7:20~ ※著者 宮島未奈さんからのコメントを収録! ★『成瀬は天下を取りにいく』 宮島未奈 刊行日 2023/3/17 ▽NetGalley作品詳細ページはこちら https://www.netgalley.jp/catalog/book/277775 《内容紹介》 中2の夏休みの始まりに、幼馴染の成瀬がまた変なことを言い出した。コロナ禍、閉店を控える西武大津店に毎日通い、中継に映るというのだが……。さらにはM-1に挑み、実験のため坊主頭にし、二百歳まで生きると堂々宣言。今日も全力で我が道を突き進む成瀬から、誰もが目を離せない!  話題沸騰、圧巻のデビュー作。 ★『成瀬は信じた道をいく』 宮島未奈 刊行日 2024/1/24 ▽NetGalley作品詳細ページはこちら https://www.netgalley.jp/catalog/book/308846 《内容紹介》 『成瀬は天下を取りにいく』でその名を轟かせた最高の主人公・成瀬あかりが帰ってきた!!……と思いきや、まさかの事件勃発!? 成瀬とお笑いコンビ「ゼゼカラ」を組んでいる幼馴染の島崎はもちろん、「ゼゼカラ」ファンの小学生、成瀬の受験を見守る父、近所のクレーマー(をやめたい)主婦、観光大使になるべくして生まれた女子大生……個性豊かな面々が、新たな成瀬あかり史に名を刻む! 前作ファンの期待を軽々と上回る成瀬カムバックの第2作、全5篇。

          【第143回】宮島未奈『成瀬は天下を取りにいく』『成瀬は信じた道をいく』新潮社

          【第143回】宮島未奈『成瀬は天下を取りにいく』『成瀬は信じた道をいく』新潮社

          【第142回】チャン・グエン/ 作 ジート・ズーン /絵 杉⽥七重 /訳『ソリアを森へ』鈴木出版

          【第142回】 放送日:2024年1月23日(火)7:20~ ※訳者 杉田七重さんからのコメントを収録! ★『ソリアを森へ』 チャン・グエン/ 作 ジート・ズーン /絵 杉⽥七重 /訳 刊行日 2024/01/22 ▽NetGalley作品詳細ページはこちら https://www.netgalley.jp/catalog/book/308300 《内容紹介》 ベトナムの自然保護活動家チャン・グエンの若き日の活動に基づく自伝的グラフィックノベルです。 幼い頃、虐待されているクマを目撃したチャーンは、野生動物を守る仕事に就くことを決意。目標に向けた日々の努力が実り、保護活動センターのボランティアに採用されます。ある日、生後二週間で親を奪われたマレーグマの女の子ソリアがセンターにやってきました。 ソリアを育て、森に帰すまでの日々と、ベトナムの雄大な自然を鮮やかに描いた感動作です。

          【第142回】チャン・グエン/ 作 ジート・ズーン /絵 杉⽥七重 /訳『ソリアを森へ』鈴木出版

          【第142回】チャン・グエン/ 作 ジート・ズーン /絵 杉⽥七重 /訳『ソリアを森へ』鈴木出版

          【第141回】岡元大『まちかどガードパイプ図鑑』創元社

          【第141回】 放送日:2024年1月16日(火)7:20~ ※著者 岡元大さんがご出演ただきました! ※ラジオ放送では入らなかった対談を全収録しています! ★『まちかどガードパイプ図鑑』 岡元大 刊行日 2023/12/11 ▽NetGalley作品詳細ページはこちら https://www.netgalley.jp/catalog/book/307636 《内容紹介》 あらたなる偏愛、奥深き柵の世界 道路にあるパイプ製の柵、通称「ガードパイプ」。 車道と歩道の境目や交差点のカド、崖の上などに設置され、事故を防ぐ役割を担う、安全上必要不可欠でありながら決して目立つことのない道路の脇役的存在だが、デザインは地域や道路の種類によってさまざま。人知れず道路のすみで個性を放つ、日本全国珠玉のおもしろガードパイプ約200種類を約300点の写真で紹介する、街歩き好き、街角好き必携のあたらしいハンドブック。

          【第141回】岡元大『まちかどガードパイプ図鑑』創元社

          【第141回】岡元大『まちかどガードパイプ図鑑』創元社

          2023年12月 掲載作品ランキング

          ■ページビューランキング1位:『シャーロック・ホームズの凱旋』森見登美彦 中央公論新社 2位:『一線の湖』 砥上裕將 講談社 3位:『夜明けの花園』恩田陸 講談社 4位:『グラぱらっ!(1)』 桂あいり 講談社 5位:『成瀬は信じた道をいく』 宮島未奈 新潮社 ■リクエストランキング1位:『 一線の湖』 砥上裕將 講談社 2位:『夜明けの花園』恩田陸 講談社 3位:『成瀬は信じた道をいく』 宮島未奈 新潮社 4位:『彷徨う者たち』 中山七里 NHK出版 5位:『彼女が遺した

          2023年12月 掲載作品ランキング

          【第140回】柚月裕子『風に立つ』中央公論新社

          【第140回】 放送日:2024年1月9日(火)7:20~ ※著者 柚月裕子さんからのコメントを収録! ★『風に立つ』 柚月裕子 刊行日 2024/01/10 ▽NetGalley作品詳細ページはこちら https://www.netgalley.jp/catalog/book/306758 《内容紹介》 『孤狼の血』『盤上の向日葵』『教誨』など重厚なミステリーで 人生の陰影を描き出してきた著者が初めて挑む、傑作家族小説 問題を起こし家裁に送られてきた少年を一定期間預かる制度――補導委託の引受を突然申し出た父・孝雄。南部鉄器の職人としては一目置いているが、仕事一筋で決して良い親とは言えなかった父の思いもよらない行動に戸惑う悟。納得のいかぬまま迎え入れることになった少年と工房で共に働き、同じ屋根の下で暮らすうちに、悟の心にも少しずつ変化が訪れて……。岩手・盛岡を舞台に、揺れ動く心の機微を掬いとる、あらたな代表作。

          【第140回】柚月裕子『風に立つ』中央公論新社

          【第140回】柚月裕子『風に立つ』中央公論新社

          【第139回】くまくら珠美『 そらのほんやさん』理論社

          【第139回】 放送日:2024年1月2日(火)7:20~ ※著者 くまくら珠美さんからのコメントを収録! ★『そらのほんやさん』 くまくら珠美 刊行日 2023/12/07 ▽NetGalley作品詳細ページはこちら https://www.netgalley.jp/catalog/book/307630 《内容紹介》 ふたりの猫が店主の「そらのほんやさん」には、過去と未来を、気持ちと気持ちをつなぐ本が揃っています。旅立ったひとが、下界のひとと、ここで本を介してつながり、あたためあうことができるのです。 どうぞ、あなたの一冊を。

          【第139回】くまくら珠美『 そらのほんやさん』理論社

          【第139回】くまくら珠美『 そらのほんやさん』理論社

          【第138回】山本幸久『 おでんオデッセイ』実業之日本社

          【第138回】 放送日:2023年12月26日(火)7:20~ ※著者 山本幸久さんからのコメントを収録! ★『おでんオデッセイ』 山本幸久 刊行日 2023/11/22 ▽NetGalley作品詳細ページはこちら https://www.netgalley.jp/catalog/book/304561 《内容紹介》 2023年冬、一番温かい小説できました! こころ満腹ハートフルストーリー! アラサー女子、ある日突然… あっつあつに、恋をした。 地方都市・伊竹市の商店街の一角でおでん屋台「かいっちゃん」を営む静香。働いていた東京の大手商社を身体を壊し退職して伊竹にUターン。母親が切り盛りする実家の「有野練物」の手伝いをしていたが、一念発起して町おこしプロジェクトに応募、屋台の店を始める。経営は常にギリギリだが、店には今夜も個性(と悩み)あふれる常連客、そして高校時代につきあっていたDJポリスの六平太もやってきて……。 デビュー20周年! 『ある日、アヒルバス』『花屋さんが言うことには』の山本幸久ワールド、今宵も営業中!

          【第138回】山本幸久『 おでんオデッセイ』実業之日本社

          【第138回】山本幸久『 おでんオデッセイ』実業之日本社

          2023年ベスト会員受賞者決定!

          NetGalleyでは、2021年より、作品や作家、出版社に貢献度の高い会員さんを各出版社よりご推薦いただくアワード《ベスト会員》を創設しました。 第5回目となる【2023年ベスト会員】に5名の会員さんが受賞! 【 2023年 ベスト会員 】 ◎書店関係者 472079さん ◎書店関係者 1119271さん ◎図書館関係者 704885さん ◎図書館関係者 909200さん ◎レビュアー 451615さん 受賞されたみなさま、おめでとうございます! 推薦理由 ◎多数の

          2023年ベスト会員受賞者決定!

          【第137回】idonaka『 ひとりぼっちがたまらなかったら』パイ インターナショナル

          【第137回】 放送日:2023年12月19日(火)7:20~ ※著者 idonakaさんからのコメントを、パイ インターナショナル担当さんが代読! ★『ひとりぼっちがたまらなかったら』 idonaka 刊行日 2023/11/22 ▽NetGalley作品詳細ページはこちら https://www.netgalley.jp/catalog/book/305753 《内容紹介》 “お嫁さん”を待っていた龍神と“お嫁さん”と勘違いされた少年の短くて長い大切な1日 中学生の紫太郎(したろう)は、見知らぬ神社のベンチで目覚めた。そこに自分のことを「お嫁さん」と呼ぶ龍が現れ……百年もの長い間、お嫁さんを待ち続けている龍神と、「お嫁さん」と勘違いされた記憶が曖昧な訳あり少年の“愛とは何か”を巡るファンタジー&ヒューマンストーリー。 2018年にSNSで発表し話題となった漫画「男子中学生をお嫁にしたい龍の漫画」に大幅な加筆修正を加え、2020年11月より約2年半にわたりパイコミックスでWeb連載された本作がこのほど完結。いよいよ単行本になりました。 龍神と少年の“愛とは何か”を巡る物語を、ぜひ結末まで見届けてください。 描き下ろし後日譚「初雪の朝、晴れた鏡」36ページも収録。

          【第137回】idonaka『 ひとりぼっちがたまらなかったら』パイ インターナショナル

          【第137回】idonaka『 ひとりぼっちがたまらなかったら』パイ インターナショナル

          1/31〆_注目のビジネス書にレビューを書こうキャンペーン

          NetGalleyにて、「読者が選ぶビジネス書グランプリ2024」エントリー作品の一部を掲載中! エントリー作品一覧はこちらから! 注目のビジネス書にレビューを書こうキャンペーン NetGalleyに掲載中のビジネス書グランプリ2024 エントリー作品にレビューをご投稿いただいた方の中から、 抽選で20 名様に図書カードネットギフト1000 円分をプレゼント! ★レビュー投稿締め切り:2024年1月31日(水)まで ・応募期間終了後、当選者へはNetGalleyより

          1/31〆_注目のビジネス書にレビューを書こうキャンペーン

          【第136回】小野尾勝彦『ガチャガチャの経済学』プレジデント社

          【第136回】 放送日:2023年12月12日(火)7:20~ ※著者 小野尾勝彦さんからのコメントを収録! ★『ガチャガチャの経済学』 小野尾勝彦 刊行日 2023/09/15 ▽NetGalley作品詳細ページはこちら https://www.netgalley.jp/catalog/book/303987 《内容紹介》 現在第4次ブーム到来中!コロナ禍でも市場は610億円(2022年)に拡大! 各方面から大注目のガチャガチャ(カプセルトイ)ビジネス初の解説書。  ガチャガチャ市場が急速に拡大している。元々は子ども向けの安価な玩具だったのが、現在は大人の女性をターゲットにした商品が市場をけん引する。毎月発売される新アイテムは300種類以上、専門店や専門コーナーが急増し、ファミレスや回転寿司チェーンにも導入されるなど、チャネル(販路)としてだけでなく、集客手段としても注目されている。  ガチャガチャ市場が急拡大している背景には、大人を満足させる高品質、コレクター心理を巧みに突いた多彩でユニークな商品展開、何が出るかわかからないエンタメ性など、様々な点が挙げられる。さらに近年は、企業とのコラボや町おこしの手段としても注目されている。ガチャガチャにはこれからのマーケティング戦略を考える上でのヒントが多数含まれていると言える。  本書はガチャガチャビジネスに約30年携わり、「ガチャガチャはメディアだ」との持論を持つ小野尾勝彦氏が、一般には知られていない業界の歴史や最新事情を紹介するとともに、ガチャガチャビジネスが拡大した背景を基に、今後のビジネスやマーケティングのヒントを語る。近年大注目されながら、その全貌があまり知られていないガチャガチャビジネスに関する初の解説書!

          【第136回】小野尾勝彦『ガチャガチャの経済学』プレジデント社

          【第136回】小野尾勝彦『ガチャガチャの経済学』プレジデント社

          2023年11月 掲載作品ランキング

          ■ページビューランキング1位:『きこえる』道尾秀介 講談社 2位:『星を編む』凪良ゆう 講談社 3位:『ラーメンがすきすぎて』サトシン・作 田中六大・絵 Gakken 4位:『シャーロック・ホームズの凱旋』 森見登美彦 中央公論新社 5位:『一線の湖』 砥上裕將 講談社 ■リクエストランキング1位:『 一線の湖』 砥上裕將 講談社 2位:『ラーメンがすきすぎて』サトシン・作 田中六大・絵 Gakken 3位:『星を編む』 凪良ゆう 講談社 4位:『きこえる』 道尾秀介 講談

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