金の為だけには頑張れない話
仕事のやる気が壊滅的に死んでいる。
三連休が多かったりするせいか、余計にやる気が起きない。私のやる気スイッチはどこ。
そもそも五連勤に体がついていかない。
以前はヘロヘロになりながらも、週五勤務に適応できていたと思うと不思議でならない。
今、私はまじできつい。
生産性もなく、誰に感謝されるわけでもなく(不満をぶつけられることはあれど)、やりたいことでも、得意なことでもない今の仕事。
はっきり言って心が死んでいく。
一日8時間、一般的なサラリーマンは働くわけだが、端的に言って8時間、長くね?
なぜ世の中の人々は平然とした顔で8時間も働くことができるのか…
きついといいながらも土日に縦横無尽に遊び回っている社会人を沢山見てきた私は、自分がマイノリティなんじゃないかと思ってしまうほどだった。
体調の話は別のnoteで現在進行形で書いているが、まあ本当に一日8時間、週五勤務が身体に合わなすぎる。
金をもらえるからいいじゃん!という声が聞こえてきそうだが、金はいらないから時間をくれと叫びたい。
生きるために働くことが必要なのは当然の理だが、なんというか、効率が悪い。
もっと給料安くてもいいから、自分な得意なこと、できることでお金をもらいたい。
金をもらっても自分のために使える時間が週7分の2しかない生活は嫌だ…
あと、致命的なのは絶望的に将来性のあるスキルが身につかない。要するに先が見えないのだ、今の仕事は。
やりがいというか、興味が持てて、自分の強みが生かせる仕事をしたいという話でした。
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