一川華 Nana Kiera Ichikawa

劇作家・翻訳家。1995年生まれ。東京都出身、タンザニア育ち。HANA'S MELANCHOLY
固定されたノート

見知らぬ男性に身体を触られる事・触られても平気な事

2018.11.10 タンザニアの友達から、フェイクの婚約指輪をしていないと女は一日に何度もプロポーズも受ける、という話を聞いたことがある。 私と同い年の彼女が、今までで...

〈上演台本 販売〉SPRING AWAKENING Version 2019-春のめざめ 東京翻案版-

"SPRING AWAKENING" Version 2019  原案 フランク・ヴェデキント 作 一川華  (ギャラリールデコで上演中の春のめざめ 東京翻案版の上演台本のPDFデータです。100年以上...

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痴漢史

今日、久々に痴漢にあって驚いた。満員電車の中、身体の距離0ミリの背後にいたサラリーマンが健気にスクワットをしていて健康志向だなあと思っていたところ、私のお尻の部...

ななのルーマニア シビウ日記 part.5 俳優座アテンド①

part.4トレーニング期間で終わっている時点で、この先がどれほど目まぐるしく、息つく暇もないくらい楽しかったかが伺える。(ただの更新をさぼった言い訳...) シビウか...

怒涛の2019年。休む暇なく、12月まで創り・書き続ける。
24才の今、未来に繋がるのか。

老いること(大人になること):信念を曲げなくちゃ物事が上手く進まない時に、諸々の理由からそれを曲げてもいいかもしれない、って思うことかもしれない、と最近思えてきて、それが凄く悔しくて苦しい。