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ナガオカケンメイの考え

あの「ナガオカケンメイの考え」の続編です。基本的に怒っています。笑なんなんだょ!!って思って書いています。
ロングセラー「ナガオカケンメイの考え」の続編として、未だ、怒り続けているデザイナー、ナガオカケンメ… もっと詳しく
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d news agui物語.1 「閉じる」

{前置き} そろそろ「d news agui」について、書籍化を目指したいと、このnoteで、整理、構成…

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d news agui物語.15 「2度目のクラファン」

ここまでのことはぜひ、バックナンバーを読んで欲しいです。もっと言ったら「一話ごと」購入さ…

d news agui物語.14 「進化に勇気を」

いよいよd news aguiの床工事と移築する小屋の工事についての打ち合わせが始まりました。 プ…

d news agui物語.12 「2023年にしたい11のこと」

皆さんのおかげで、2022年12月25日で1周年を迎えることができたd news aguiですが、もう、ふつ…

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d news agui物語.11 「2022年にしたこと」

2021年12月25日に開場した私たち「d news agui」 今年実行したこと、活動などをメモ程度ですが…

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d news agui物語.10 「活性化する前に」

ローカルって都会と違い、全てが人の気配があって、全てがゆっくりで手作り。そこに都会から来…

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d news agui物語.9 「街並みアパート」

自分の故郷「阿久比町」に活動の拠点を作るとき、一番初めに思ったことは「町の風景を残す」こと。そして町が昔、機織りの産地であることから残る「ノコギリ屋根の工場跡」の建物を借り、始めました。 そして活動の一つ「町歩き」を週1回のペースでできるようになったある日のその町歩きの途中で気づいたのでした。町がどんどん変わっている様を。 田舎では特にそうだと思うのですが、特別な建築でもない、普通の民家などが残っているだけで、それが町の懐かしさ、町の風景となっています。住んでいる人は「古

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d news agui物語.8 「仲間」

以下は、毎週火曜日に配信している僕のメールマガジン「ナガオカケンメイのメール」に加筆した…

d news agui物語.7 「本屋」

京都の「誠光社」にアルファステーション(ラジオ)のガッツとアリコに連れて行ってもらいました…

d news agui物語.6 「空き家」

阿久比町にいると、東京にいるときよりも「空き家」というものを意識します。それは「実際に空…

d news agui物語.5 「そうじ」

掃除はブランドをつくる一つの重要な手段。 僕はいつもそう思っています。店内にゴミが落ちて…

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d news agui物語.4 「あぐいなり」

{前置き} そろそろ「d news agui」について、書籍化を目指したいと、このnoteで、整理、構成…

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d news agui物語.3 「賃貸も、持ち家も」

さて、voicyの企画「賃貸か持ち家か」と、連動させてみました。ということで、普段は「d news …

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d news agui物語.2 「チラシ」

{前置き} そろそろ「d news agui」について、書籍化を目指したいと、このnoteで、整理、構成していきたいと思っています。時々、僕のメールマガジン「ナガオカケンメイのメール」にも書いた内容に加筆したものも掲載していきます。 なお、これを機に、d news aguiに関しての内容は、ここ「d news agui物語」に一本化していきたいと考えています。定期購読、よろしくご支援ください。 {前略・毎回同じことを書きますので、常連さんはここは飛ばしてね} そもそもこの

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