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コーンフレークは朝だけでなく夜に食べても良いんだ(日記)

夕食何食べようか考えてた時に気づいたことですね。


生きやすくなるためのプログラムに参加した。

取り仕切る人間の指示がわかりづらくオタオタしていたら少し強めの口調で言われたがそれもわかりづらくその場に適した質問もとっさに思いつかなかったので適当なことをやって切り抜けた。選んだ選択肢は正解だったようだ。ストレス+30。

自分より労働の近くにいる人の話を聞いて勝手に落ち込みそうになるが「人は人!」と言い聞かせて「そうかそうか、元気でいいことだ」と自分から少し離した感想を持つことに成功した。天才かよ。ストレス-5。

「飲み物自由」とわざわざルールに書いてあり、違和感を覚える。言われんでも勝手に飲むがな。当然の権利をわざわざ明記されると逆に支配されている感じがする。以前友達に水商売やってんだよねーと言った時に「職業に貴賎はないからね」とわざわざ言われた時のような違和感だ。ストレス+5。

Aというニックネームを名乗る時に「少年、というわけでもないですけど…」と前置きしている人がいた。わあ、「中年Aだぁ」と思う。だから何ということもないが。

指示がわかりづらい人間に指示を出されるとひどくストレスを感じる。気分転換用の赤ちゃんを連れ歩いていて良かった。机に出して、こっちに目線が向くように調整するとささくれだった心が少し落ち着いた。自分の機嫌をとる天才である。ストレス−10。

昼休憩。うるせえやつ(声と話し方と無駄に高い音量が苦手)と同じ場所にいるのが苦痛で部屋を移動したが席が全部埋まっていたので椅子を増やすパワープレイを行う。こういう強さ?臨機応変さを育てていきたいものだ。

無心で人間の頭の下2/3くらいを作った。肩が凝ったが楽しかった。立体造形は楽しいものだ。難しいけど。ストレス−15。

ストレスが溜まる場面もあったがなかなか良い過ごし方ができたと思う。

あーえらいな自分。お疲れ様。

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頭がパァ