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SAKA-SAMA 2020年末のビッグプレゼント! 胸揺さぶるテクノのビートの躍動感とスペイシーな浮遊感で、気持ちを楽しく前向きにさせるタイトル曲のポップチューンをはじめ、人気アイドルグループ「SAKA-SAMA」の魅力を存分に伝える28曲が散りばめられた豪華2枚組ニューアルバム「君が一番かっこいいじゃん」をご紹介!

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【アーティスト紹介
オリジナルメンバーであるリーダーの「寿々木ここね」にサポートメンバーにATOMIC MINISTRYとしても活動している「朝倉みずほ」(元 THERE THERE THERES)を迎えた、現在2人体制の女性アイドル。

リーダー「寿々木ここね」が2020年8月にリリースしたアルバム「FEVER」は、タワーレコード各店舗で好調なセールスを記録したり、収録曲がラジオの人気有名番組でおススメのアイドルソングとして取り上げられるなど、注目度も上昇中。
そんな絶好調な「SAKA-SAMA」、現体制として矢継ぎ早にシングルをリリース。このたび、2枚組28曲入りアルバム「君が一番かっこいいじゃん」を強力リリース!

【作品紹介】
スウィートでキュートで聴く者をワクワクさせ、時に心の琴線に触れ涙腺を緩ませる、女性アイドル「SAKA-SAMA」の魅力を存分に伝える豪華28曲入りアルバム!DISC 1の M-6 「君が一番かっこいいじゃん」、 M-13 「Heavenly Blue ~ずっと傍にいたい~」、M-14「ひとりぼっちの地球人」、DISC 2の M-9 「抱えきれないわ」、 M-12 「時々わたし」といった新曲に、既発曲の再録、再ミックスを収録。

[DISC 1] 
アルバムのオープニングを飾るに相応しいハードロックのピッキングが乱れ飛ぶ胸のすくイントロが心を踊らせる、人気ライブアンセム M-1 「to the stars」、後半にかけてどんどんビートがたたみ掛けていく、ソフトで心に響くエレクトロポップ M-2 「わたしたちの地図」、特別な感情に気づいた夏の日の、胸を押しつぶすような恋する気持ちを、ノスタルジックでセンチメンタルなミディアムポップロックに乗せて歌う M-3 「夏休み縦断の恋」、生命の神秘を感じさせ、森の奥にでも迷い込んだ錯覚さえ抱かせるドリーミーなオルタナティブポップ M-4 「変身」、たたみ掛けるドラムスのビートで胸踊らされ、ボーカルの清々しさに心が照らされ解き放たれる、ライブの定番曲 M-5 「朝日のようにさわやかに」、スペイシーな浮遊感と胸揺さぶるテクノのビートの躍動感で、気持ちを楽しく前向きにさせるポップ、「どついたるねん」の「うーちゃん」によるタイトル曲でリード曲の M-6 「君が一番かっこいいじゃん」、一旦停止した気持ちを再起動させて進んでいくモチベーションが湧いてくる、ファッショナブルでダンサブルでグルーヴィーなポップ M-10 「或る日の出来事」、切ない恋心のモヤモヤと、想いが上手く伝わらず手が届きそうで届かない覚束なさを、ミディアムポップとドリーミーなコーラスに乗せて歌う人気の楽曲を再録した M-11 「空耳かもしれない」、ニューウェイブバンド「D-DAY」の楽曲をヘビーロックバンド「Boris」の演奏にのせてエポックメイキングにカバーした M-13 「Heavenly Blue ~ずっと傍にいたい~」、サイバーでオリエンタルな感覚でクールにトリップするテクノポップ、「Negicco」「kaede」のプロデュースや「カイ」「寿々木ここね」への楽曲提供など多方面で活躍している佐藤優介が書き下ろした M-14 「ひとりぼっちの地球人」など、14曲。

[DISC 2] 
ファズでノイズなギターのサウンドがメランコリックに心地よくボーカルをバックアップする、ミディアムポップロック歌謡 M-1 「朝も夜もおなじ」、ボーカルのハーモニーがこだまして、これまでの道のりの連続として新たな道に向かっていく勇気や希望を抱かせるギターポップ M-2 「Melody」、ノイズ溢れるギターサウンドに身を委ねて、ハードにアグレッシブで、かつソフィスティな仕上がりが心地良いオルタナロック M-3 「可能性」、不安や焦燥を忘れさせて、気持ち良い眠りにいざなうアンビエントでドリーミーな心安らぐミディアムスロー M-4 「おやすみジュディ」、ハイパーでアシッドなNRGで、バブリーに気持ちを彩り揺さぶるテクノディスコ M-5 「Ex/cla/ma/tion/!!」、低重心な爆音に四方八方まみれれば、痛快な感覚に浸れるデジタルハードコア M-6 「ライト・ナウ!!」、皮茶パパによる型破りで遊び心に富んだニューウェイブチューンで、曲中で繰り広げられるコールも楽しい M-7 「SAMA-DREAMING」、ふわふわした無重力感と安心感に満たされて、夢想と覚醒の狭間を漂わせる、緩やかなレゲエのサウンドもハートウォーミングでセンチメンタルなポップ M-8 「うぃんたー・まりん・すのー」、シンガーソングライター「mekakushe」 提供の、シンプルなバッキングトラックで、ボーカルとリリックがまっすぐに心に響くアコースティックなポップ M-9 「抱えきれないわ」、京都のロックバンド「河内宙夢&イマジナリーフレンズ」提供の、無機質ななかにも愛らしさが垣間見えるボーカルが、ポストパンクなギターとビートのエッセンスとに相まってニューウェイブな微風を感じさせる M-12 「時々わたし」、ニューノーマル時代にあっても止めてしまってはいけないことがあるという、実は当たり前のことを示唆するライブ感にあふれるダンスチューン M-13 「ダンスを止めるな」、印象的なアコースティックギターのサウンドにのせて、変わっていく自分自身に抱く期待や好奇心と、新しい日々の清々しさを感じさせ前向きに心を華やがせる、アルバム全28曲のラストを飾るポップ M-14 「たんぽぽ」などの14曲。

所属:TRASH-UP!! RECORDS
℗ 2020 TRASH-UP!!
© 2020 Music Asset Directors Inc.

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【歌詞はこちら】
https://www.uta-net.com/artist/27723/

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