あんまり死なないようにしよう

あんまり死なないほうがいいなって思った。
割といつでもいつ死のうか、いつ死のうが!
と考えておくタイプであり、それは多分小五〜六年生からかわらないかもしれない。
でも、尊敬していてその才能に脱帽してなんつーかもう悔しくてなぜ私にその才能が無かったのだろうってなんど絶望したかわからない、そんな風に思ってた役者さんが自殺を選んだらしい

娯楽であるはずの僕らが死ぬというのは次回作が無いということで、それを死をもって明確にさせられると本当に思考がストップするほどのショックを受ける。
続き物を書いていた小説家の新刊がなかなか出ない、調べてみると亡くなっていた。あの時は悲しみに明け暮れたね

例えば最近私は胃腸の調子が悪いらしく食後は胃が痛くなることが多かったり、
気圧に弱く頭痛が酷かったり、親知らずを抜かなきゃならなかったり足の爪が割れて剥がれたり耳鳴りや目眩が酷かったり出掛けると立ち止まって一歩も歩かなかったり時にはめまいと冷や汗と気持ち悪さで本当に外で一歩も歩けなくなったりするんだけど、
だからこそ予定がこなせなかったりして嫌になって殺してくれ!とも思う時があるのね

でも、あんま死なないほうがいいなー
あいつ、全然新作出さねえじゃん!って言われるくらいでちょうどいいのかな
でもそんなんじゃ全然満足できないし???だからあたしは、ぜってえ死んでやると思うね
死ねば美談になるからね、
その為の序章よ、そこまでの物語を未だ作ってる状態。ぜってえ死ぬ、美しく。

キャラ守らず崩壊していく肩書が消える、大手アイドルグループからyoutuberに成り下がった彼のことをもう好きじゃない。
だから夕月未終も夕月未終のままで居てね、じゃなきゃあたしの好きなアイドル像じゃないから。例え夕月未終を苦手だとしても

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