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弊著 #デザインリサーチの教科書 に関連したお知らせ

本記事は、書籍「デザインリサーチの教科書」に関連するお知らせ用です。随時更新していきます。

【2022年8月15日】「デザインリサーチの教科書」が第5刷となりました

大変ありがたいことに、デザインリサーチの教科書が第5刷となりました。

【2021年10月15日】「デザインリサーチの教科書」の韓国語版が出版されました。

韓国語版が出版されました。

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【2021年9月11日】「デザインリサーチの教科書」が第4刷となりました

大変ありがたいことに、デザインリサーチの教科書が第4刷となりました。

【2021年4月7日】Amazon様への重版分が入荷しました。

Amazon様の在庫が復活しております。オンラインでご購入の際はAmazon様をご利用いただくのが良いかと思います。

在庫情報については引き続きアップデートさせていただく予定です。

【2021年3月17日】Amazon様への次回入荷は4月上旬です。お急ぎの方は書店様をご利用ください。

大変ありがたいことに、重版分についてもAmazon様や楽天様を始めとしたネットショップの在庫が早々にはけてしまいました。現在さらなる重版もかかっておりますが、在庫として復活するのは早くて4月上旬となります。それまでは、リアル書店様でお買い求めいただけると大変ありがたいです。

【2021年1月8日】Amazon様への重版分が入荷しました。

楽天ブックス様の在庫はなくなっておりますがAmazon様の在庫が復活しております。オンラインでご購入の際はAmazon様をご利用いただくのが良いかと思います。

在庫情報については引き続きアップデートさせていただく予定です。

【2020年12月21日】Amazon様への次回入荷は1月上旬です。お急ぎの方は書店様や楽天ブックスをご利用ください。

大変ありがたいことに、Amazon様の在庫が早々にはけてしまいました。現在重版もかかっておりますが、Amazon様の在庫として復活するのは早くて1月上旬となります。それまでは、他の書店様や楽天ブックス様などでお買い求めいただけると大変ありがたいです。

丸善様、ジュンク堂様、文教堂様などの在庫は下記より確認いただくことができます。

楽天ブックスは下記のリンクからご購入頂けます。

https://books.rakuten.co.jp/rb/16498097/

在庫が復活次第改めてお知らせできるようにいたします。引き続き、よろしくお願いいたします。

【2020年11月12日】一部書店にてデザインリサーチの教科書が販売開始されております。

発売日前なのですが、早い店舗では既にもう販売が始まっているようです。例えば紀伊國屋書店新宿本店様や、書泉ブックタワー様では下記のようなツイートが。

おそらく、今日以降、色々な本屋さんで並び始めるのかと思うのですが、Amazonの発売日は11月17日なんですよね。発売日ってなんなんだろう?

【2020年11月12日】デザインリサーチの教科書 Kindle版開始のお知らせ

先日よりAmazonなどにて予約開始しておりましたが、Kindle版についても発売されることになりました。早速Aamzonのサイトにて予約開始しております。他の電子書籍販売サイトでも今月中を目処に販売開始されるそうです。

個人的には本はやはり紙のほうが読みやすいのではないかと思ったりもしますが、持ち運びの容易さや、そもそも置く場所が不要だとか、Kindle版にはKindle版の良さがあると思っています。ただし、これはあくまでも個人的な意見ですが、この手の本は読み物というよりは、実際にプロジェクトを遂行する際にパラパラと参照して頂くと大変有用だと思いますので、書籍で購入頂いたほうが良いのではないか?と思っています。

【2020年11月12日】Biz/Zine(ビズジン)にて「デザインリサーチとは何か」連載開始のお知らせ

縁あって編集者の方に声をかけて頂き、Biz/Zineさんにてデザインリサーチに関する連載をさせて頂くことになりました。

Biz/Zineさんは、経営者や事業開発担当者さん向けのメディアです。デザインリサーチは、デザインのためのリサーチだということは様々なところで説明させて頂いている通り、デザイナーだけが知っていれば良いというものでもないですし、必ずしもデザイナーが実施しなければならない、というものでもありません。

デザインリサーチの存在が経営者や事業開発者の目に止まって、プロダクトを作るためにはリサーチしたほうが良いんだ!と認識してもらい、現場担当者がプロジェクトを進めやすくなれば良いな、なんてことを考えております。

【2020年11月12日】デザインリサーチアカデミアを準備中

デザインリサーチは日本国内ではまだまだ知名度が高いとは言えません。が、興味を持ってくださっている方は多いのかなと思っています。なかなか自分の職場ではリサーチに取り組む機会がない、あるいはリサーチについて学ぶ機会がないケースもまだまだ多いと思いますので、デザインリサーチについてLearning by Doingで学ぶ場を作れたらなと思っています。

こちらについてはまだパイロット版というか準備期間の位置づけですがとりあえずslackを作りました。企画段階から興味を持ってくださる方がいらっしゃれば是非下記のURLからご参加ください。


以上、今回はお知らせ的なnoteになっていますが、次回、デザインリサーチの教科書発刊に至るエピソードについて続きをご紹介させて頂く予定です。

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