夢の記録 2022年5月17日

子供会で遠征する様子
冬ではなさそうだがスキー板を運んでいる

何処かの施設に到着
スキー板の調整を始める

スキー板は筒状のポールに変わっている
2本のパイプをスライドさせて長さを調節している

見知らぬ中年男性が声をかけてくる
何を言っているか聞き取れない

『すみまさん、耳が遠くて』と言い訳
男性は耳元に近づいて再度話しかける

耳が悪いわけではなくて凄いなまりだった
それでも何とか男性の話を聞き取る

アンテナのケーブルが垂れ下がっている
あのままでは良くないとのこと

男性の指差す方を見ると大きなパラボナが2つ
その片方のケーブルが垂れ下がっている

何故か施設の案内係として連れていかれる
男性は1人増えて2人になっている

配線図はないか? と1人の男性
辺りを見回すと階段の途中の壁に配線図

配線図の上には電極のようなものが並んでいる
男性達はそれを一つずつ調べ始める

『ここが一番安定している』
一組の電極を選び出し私に確認を求める

階段を登る途中で足が攣りそうになる
必死にアキレス腱を伸ばすように脚を伸ばす

それを繰り返して脚が攣るのに抗う
結局脚が攣ってしまい痛みで目が覚めた
現実でも脚が攣っていた

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