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居場所

みなさんこんにちは、みちおです。

前回のnoteで、noteを再び始めるきっかけを書きました。
前回と違い、今回は書きたいテーマを型にこだわらずに自由に書いていきたいと思います。頻度もまちまちですし、まとめるようなこともするつもりはありません。

前回の一番大事なワードは、「居場所をつくることで、子どもの「できる」を増やす」です。参考のために前回のnoteを貼っておきます。

今回は、それを考える上で大切な要素の一つ「居場所」を掘り下げていきたいと思います。

居場所

私にとって「居場所」というのは、「子どもが安心して暮らせる場所のうち、他者との関わりがある場所」のことを指します。

まずは、子どもの「居場所」になりうる場所をあげていきたいと思います。

・家庭
・学校
・塾
・部活
・習い事の教室
・公園
・児童館
・ボランティア団体
・学童
・友達関係
・ネット内でのコミュニティ ・・・

さまざまな居場所を挙げることができました。

ただ、あくまで私がつくりたいと考える居場所は、「子どもが安心できること」「人間関係があること」の2つの要素を必要とします。

次は、この2点について一つずつ掘り下げながら、どのような居場所をつくることができそうか考えていきたいと思います。

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