ほぼ日の方眼ノート使いやすい。

今日はほぼ日の21周年の記念日だそうです。
自分がほぼ日手帳使い始めたのが2009だったので、ちょうど半分くらいご一緒させてもらっている感じ。

今日のほぼ日のサイトには、糸井さんからのメッセージとして、「あせるな、落ち着け、根をはれ」と言いたいと書いていました。100年続く企業になるためにはまだまだこれからというお話です。

たまたまバレットジャーナルの本を読んでいた時にほぼ日の方眼ノートの発売の話を知り、発売日にTOBICHIでゲットしました。
今は、バレットジャーナル風に日々のメモ的な使い方としてつかっています。書きやすいし、ページの割にうすいので持ち運びやすく、万年筆で書いても裏写りしない満足度の高いノートです。

さらに、個人的な感想としては、今までのほぼ日の価格に比べるとコスパの良い商品という印象。
手帳と比べて印刷分がないからと言えばそうなんですが、他のトモエリバーのノートと比べると非常に安い。

280ページのA5ノートがトモエリバーで1200円ってすごい価格破壊な気がします。ここから手帳にっていう人も増えるかもという印象です

紙の感触ですが、気のせいかもですが、手帳より少し固め?っていう書き味です。書いてる万年筆の差かも。


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