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亡くなった方々にも、ちゃんと念話(ねんわ)でインタビューしています❕

 念話とは、霊能者が霊能力を用いて会話する手法です。

 脳出血後、一番初めに声を掛けて来たのが、僕の前世の一人、役小角(えんのおづぬ)でした。

 怖さはありませんでした。それよりも、不思議さと、死んでも無にならない事が判明し、喜んでいました。

 今日は京都大学で臨床心理士の先輩の河合隼雄さんでした。普段、ちょくちょく念話で話しています。大事な先輩ですから。来年の2月19日までは、土日は休みで、一日一人ずインタビューしたものをご紹介します。

 明日は休みですから、次は月曜日です。

 皆さんがご存知ない話もあります。どうぞ飽きずに、現代アート作品「My Fair Prisoners!?」をご覧下さい。亡くなった方々に関しては、写真は僕が撮影したものではないです。社団法人真色出版部「Avec La Nature(邦訳:自然と一体)」から、現代アート作品「My Fair Prisoners!?」を出版します。亡くなった方々に関しては、故人が一番気に入っている写真を掲載します。

 ご期待ください!

 社団法人真色 理事長 現代アート作家 作家 霊能者

 山下眞史

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