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待たせすぎて、八風さん、もう忘れちゃってるんじゃないかな?

八風さん。
大変長らくお待たせいたしました。

今度、Zoomでインタビューをさせていただけませんか?

ぷち伝記のインタビューです。

ずいぶんと前に、2~3回記事に書きました。
例えばコレです。


1年以上経過しています。
やふーさんは、八風さん、と変わっちゃっています。


八風さんには、全ての選択権があります。

まず、30分程度の事前Zoom面談
①受ける
②受けない(断る)

という選択肢があります。


事前Zoom面談を受けたあとは、
①本番の、取材インタビュー日時を決める
(僕が、八風さん関連の『ぷち伝記』を書くことを、ほぼOK)
②八風さん関連の『ぷち伝記』を僕が書くという試みを、断る


もし、ぷち伝記を書いてイイですよ、となっても、
①八風さんのことを書く
②お義父さんのことを書く

と、まだまだ選択肢があります。


僕の、現時点での考えもあります。

1.実話を元とした短編小説を書きたい
2.映画化や舞台化などに、ちょうど良さげな長さにしたい
(15,000文字前後かな)(映画化されるとは思っていません)
(でも、そんなイメージで『作品』として書きたい)


短編小説なので、人生を丸々書き切ることはできません。
1つのエピソードとか、1つのテーマに絞ることになるでしょう。

完全な実話とするのか、多少の創作を加えて良いのか
誰の目線で書くか。

他にも、誰に読んで欲しい作品なのか。
僕が、今の八風さんのために書くのか。
将来の八風さんが、読み返すために書くのか。
お義父さんのために書くのか。
将来、成長したお子さんが読むことを想定して書くのか。
ご主人に喜んでもらうために書くのか。
結婚前の女性に向けて書くのか。


でも、八風さんは、お仕事でもいろいろと大変な様子です。
そして、資格も取りたいと考えています。

ご主人は「晩ごはん買って帰る」と言って、1人分だけ買って帰ります
八風さんは、あわてて自分とお子さんの晩ごはんを作るという大忙しです。

仕事プラス、であり、であり、であり、と大忙しです。


なので、「そんな時間がありません」という状況かもしれません。

一応、予想される、【八風さんにかかる負担】を考えてみます。

①Zoom(or LINE)でのインタビュー:30分が1回、90分が1回の全2回(かな)
②メールかLINEでの、細部についての質問:1~2ヵ月中10回前後(かな)
③投稿前に、内容のチェック:2~3時間(数日に分けていただいてOK)

このような負担が予想されます。

八風さん。
ご検討をお願いします。






おしまい


※この記事は、エッセイ『妻に捧げる3650話』の第1355話です
※僕は、妻のゆかりちゃんが大好きです



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