3DCGで鉄骨の配筋イメージ制作
建設の配筋イメージはBIMでもできますが、基本の3DCGで
イメージ動画を作りました。
建設パーツをスクエアオブジェクトで作成して、その中に配筋イメージを設定していきます。
鉄骨の本数や位置に合わせて、縮小や再分割をしてメッシュを編集します。
その後ワイヤー化してマテリアルを設定します。
どこにどれだけの素材が使われているのかの把握・理解にも役立ちます。
若手の研修や画像センシングとの組み合わせでも利用できそうです。
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