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アプリ婚活の行方はいかに☺️

こんばんは☺️
時間があると、Twitterの閲覧をかかさない
婚活カウンセラーの中野です🌸

今日はアプリ婚活の話をしたいと思います😀

私の婚活応援サロンが所属する、
IBJ(日本結婚相談所連盟)は7万名を少し前に突破しました。
一方アプリはというと、1360万名※というデータを何かの記事で見ました。

※ちなみにこちらの1360名というのは、20代〜49歳までで利用者。

コロナ禍の昨今、出会いの場が減ったため
益々婚活・恋活などの出会いのアプリ活用する人が増えていることもあるが、
私は趣味と市場調査を兼ねて、Twitterで婚活アカウントの方を沢山フォローしていて、そんな方たちのリアルなツイートを見ていると、結構大変な思いをしている人が沢山いることがわかった。

もちろん1360万名と言う沢山の人々が利用しているわけなので、トラブルも同じように沢山あることはわかる。

※ちなみに1360万名というのは、同じ人が複数のアプリを利用している場合もあるので、正確な数字ではないと思うし、50歳以上の方もアプリ利用者はいるので、実際の人数というのはやっぱり不明。そしてもっと厄介なのは、婚活目的でアプリを利用する人に対比して、既婚者も度々紛れているのが事実なため、良くも悪くも『手軽なお相手探し』の方法だ、ということがわかる。

トラブルというものの多くは、私のTwitter情報によると、

①マッチングしたものの、会うところまで繋がらず終わる
②会えたものの、想像していたイメージと違った
 ・見た目、年齢、職業、年収が違った
 ・相手のマナー、態度がなっていなかった
③健全な相手を求めていたのにヤリモクだった
  (女性談)
④その場は楽しかったけど飯モクだった
  (男性談)
⑤結婚相手を求めていたのに、相手が既婚者だった

などなど。

ただこれだけ利用者も多いので、アプリの出会いからから結婚をしたという人たちも増えていっているのも事実。
(利用者が多いだけに、パーセンテージはまだまだ少ないとは思うが)

とは言っても、利用者が多く手軽にチャレンジ出来るのはメリット👍

デメリットは、ざっくり言うと人によってアプリの目的が違うといったところでしょうか😂

あとどんな出会いもそうですが、
ドタキャン、連絡なしブッチや、連絡なしの急なLINEのブロックなどは、辞めた方がいいですね。💦(場合にもよりますが、基本的には)

何故かと言うと...
自分が行ったことは、自分に返ってくるから❗️❗️❗️

アプリうまくいかないな、
婚活うまくいかないな、と言う方は
まずは自分自身の日頃の行いを見直してみてください😀😀💦

アプリ婚活の行方はいかに...

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こんにちは☺️ 現在三重県桑名市で小さな婚活応援サロンを営んでいます🌸🌸🌸 こちらでは自身の婚活、結婚生活の実体験をもとに不定期でブログ更新中です❣️少しでも共感頂けたり、お役立てになれれば嬉しいです✨ よろしくお願いします❤️❤️