ローソングループ

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ローソングループ公式note。ローソングループで働く“人”にフォーカスした発信をしています。 公式X : https://x.com/lawson_group?s=20 ローソングループHP:https://www.lawson.co.jp/company/gr/

マガジン

  • #マチのほっとステーションをつくるひと

    全国にあるローソンのオーナー・クルーに、マチの魅力とご自身との関わりをインタビューしてご紹介しています。

  • #まんがで読むストーリー

    ローソングループ各社で働く社員のチャレンジを、まんがで紹介するローソングループnoteのオリジナルコンテンツです。

  • #わたしとチャレンジ

    ローソングループでさまざまなチャレンジをしている人たちを紹介しています。

  • #ローソングループ座談会

    ローソングループで働くメンバーが集まり、仕事に対する想いやこれからチャレンジしてみたいことなどざっくばらんにお話しする座談会コーナーです。

  • #わたしのチャレンジ

    2023年6月~の投稿コンテスト「#わたしのチャレンジ」のまとめ

最近の記事

お客様への愛、お客様からの愛で実った全国1位

 全国にあるローソンのオーナーさん・クルーさんに、マチの魅力とご自身との関わりをインタビューする企画「#マチのほっとステーションをつくるひと」。    今回は、愛知県の一宮萩原町富田方店で活躍する加藤由香里さんにインタビュー。2022年に、ローソンの店舗オペレーションに関する知識とスキルを兼ね備えることで、各分野のスペシャリストクルー=ファンタジスタの中で、店内調理のまちかど厨房部門(ファンタジスタ制度は、接客・FF・マチカフェ・まちかど厨房の全4部門)全国1位に輝いた加藤さ

    • 母と娘、二代でめざす「お客様と働くみんなに心地よい店づくり」

      全国にあるローソンのオーナーさん・クルーさんに、マチの魅力とご自身との関わりをインタビューする企画「#マチのほっとステーションをつくるひと」。 今回は、神奈川県厚木市にあるローソン 新厚木高校前店で、親子でクルーとして働いているお母さんの尾鷲理恵さんと、娘で高校2年生の尾鷲彩さんにインタビューしました。 七夕の短冊は「ローソンの店員になりたい」 お母さんの理恵さんは、勤続15年4カ月になるとお聞きしていますが、理恵さんがローソンで働こうと思ったきっかけと長く続けられてい

      • 【 #まんがで読むストーリー】第11話

        【 #まんがで読む ストーリー】第11話は 法務部のかすがさん・ふじたさん・ふるかわさん・ほんなさんが登場。 法務部は「契約書」「裁判」というようなイメージもありますが、 実はお客様の身近な『表現』に関しても、日々勉強しています。 おいしさ、お得感、リニューアル感、 お客様に「わくわく」を届けるために。 そして、実際に商品を食べていただいた時の「がっかり」をなくすために。 法務部の伝え方のチャレンジを、まんがでお届けします。 【 #まんがで読む ローソングループ ス

        • ローソンで働いていると自分の年齢を忘れてしまいます

          全国にあるローソンのオーナーさん・クルーさんに、マチの魅力とご自身との関わりをインタビューする企画「#マチのほっとステーションをつくるひと」。   第11回目は、神奈川県横浜市のローソン根岸店で働くシニアクルー、佐藤正子さんにインタビュー。50年以上、接客業に携わってきたキャリアを生かし、今もお客様への笑顔とセールストークを欠かさず元気に働く佐藤さんの仕事への想いを聞きました。 接客業ひとすじ50年以上、「無理」と思った面接で⋯⋯ 佐藤さんの経歴、ローソン歴を教えてくだ

        お客様への愛、お客様からの愛で実った全国1位

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          最北端で待っている人たちのために── チーム一丸となって挑んだ稚内出店物語

          日本最北の街、北海道稚内市へのローソン進出は、物流拠点の旭川市まで約240km離れていることが大きなネックとなっていました。これまで稚内市には、北海道のローカルコンビニ「セイコーマート」以外のコンビニチェーンが進出できていなかったのです。しかし2023年8月1日、ローソンは遂に初進出を実現。プロジェクトメンバーたちはどのようにして幾多の困難を乗り越え、悲願を達成したのでしょうか。店舗開発を担当した坪井さんと店舗のサポートを担当した山田さんに語っていただきました。 北海道カン

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          【 #まんがで読むストーリー】第10話

          【 #まんがで読む ストーリー】第10話は お客様からのご意見を一手に受け付ける コンタクトセンターを統括する CS推進室のコンタクトセンター統括担当の いなばさん・やまさかさん・おおくぼさん・あいはらさんが登場。 2016年に発足した『コンタクトセンター』。 これまでのお客様窓口を統合することで、 ローソンをご利用いただく皆様に提供できるメリットとは? お客様の声に耳を傾け続ける CS推進室のみなさんのチャレンジを紹介します。 「お客様の声からうまれた取り組み」はロ

          【 #まんがで読むストーリー】第10話

          接客のプロ意識が、マチとお店、お客さまを守り続ける

           全国にあるローソンのオーナーさん・クルーさんに、マチの魅力とご自身との関わりをインタビューする企画「#マチのほっとステーションをつくるひと」。   第10回目は、兵庫県、川西市のローソン川西水明台店で働くリーダークルー、青山かよ子さんにインタビュー。従業員全員で協力して電子マネーをだまし取る特殊詐欺を阻止し、警察に表彰されること13回。お客さまの安全を守る青山さんの、マチのお客さまと仕事への想いを伺いました。 「家から近い」で選んだローソンで33年 本日は、よろしくお願

          接客のプロ意識が、マチとお店、お客さまを守り続ける

          インドネシアにローソンの灯を増やせ! 異業種から転職した男が挑んだ 過去最大の出店チャレンジの軌跡

          2019年7月からインドネシアに駐在している佐藤さんのミッションはインドネシアでの店舗開発。その過程でこれまでに経験したことのない数々の困難を乗り越え、2023年は店舗数を激増。現在も出店拡大を目指してチャレンジ中です。目標を達成するために必要なことや仕事の喜び、チャレンジすることの素晴らしさについて語っていただきました。 アジア・パシフィックカンパニー / 佐藤 琢弥 1983年、栃木県生まれ。大学卒業後、住宅販売会社や不動産・建設会社で営業を3年経験した後、2011年1

          インドネシアにローソンの灯を増やせ! 異業種から転職した男が挑んだ 過去最大の出店チャレンジの軌跡

          0歳児も映画館で映画を楽しむ 前代未聞のプロジェクトに挑んだ3人の想いとは

          映画において、おもしろい作品を作りさえすればいいというわけではない。興行成績を伸ばすためにはできるだけ多くの人々に映画館で観たいと思わせることが必要不可欠。そんな映画やODS(非映画デジタルコンテンツ )の配給・宣伝・劇場営業に取り組んでいる、ローソンエンタテインメントエンタメライツ営業部配給チームの3人に、最大のチャレンジについて語っていただきました。 喜多 裕江 2019年入社。配給チームリーダー。出資業務、ローソン エンタテインメントカンパニーも兼任。前職では子ども向

          0歳児も映画館で映画を楽しむ 前代未聞のプロジェクトに挑んだ3人の想いとは

          「横浜マラソン2023」給水ボランティアレポート/103名でランナーの皆さんを応援!

          去る10月29日(日)に横浜市で開催された「横浜マラソン2023」にローソングループのメンバー103名が給水ボランティアとして参加しました。 今回、「#マチのほっとステーションをつくるひと」の「番外編」として、当日の様子をご紹介します。 ローソングループは「横浜マラソン2023」のオフィシャルパートナーとして、2023年10月29日(日)開催の横浜マラソンで給水・給食ボランティア活動を行いました。 当日はあいにくの雨模様の中、AM8:30に約2万4千人のランナーが42.19

          「横浜マラソン2023」給水ボランティアレポート/103名でランナーの皆さんを応援!

          【 #まんがで読む ストーリー】第9話

          【 #まんがで読む ストーリー】第9話は マチの本屋さんを仕掛ける エンタテインメントカンパニーの ひらのさん・かわもとさんが登場。 2021年から始まった 『ローソンマチの本屋さん』。 ローソンなのに、本屋さん? 普通のローソンの雑誌コーナーとは違うの? 本に親しむ機会が減るマチで、 手軽に本を楽しめる場所づくりにチャレンジする二人をご紹介します。 【 #まんがで読む ローソングループ ストーリー 】 ローソングループ各社で働く社員のチャレンジを、 まんがで紹介す

          【 #まんがで読む ストーリー】第9話

          たくさんの「ありがとう」を、毎日の移動販売で

           全国にあるローソンのオーナーさん・クルーさんに、マチの魅力とご自身との関わりをインタビューする企画「#マチのほっとステーションをつくるひと」。    第8回目は、埼玉県、深谷市で移動販売を行う石丸健さんにインタビュー。取組みの経緯・その背景にあるマチへの想いを聞きました。 マチへの愛で、独立初日から一致団結 本日は、よろしくお願いします。まずは、石丸さんのローソン歴について、お伺いできますでしょうか。  ローソンオーナーになりまして、8年を迎えたところになります。もと

          たくさんの「ありがとう」を、毎日の移動販売で

          みんなが暮らしやすい街を創りたい。障がい者サポートに尽力する社員のチャレンジ

          SDGs推進室で主に障がい者サポートの仕事に従事している合田さん。企画から関わった、聴覚障がいがある方の買い物をサポートするツール「指差しシート」がグッドデザイン賞を受賞しました。現在取り組んでいるチャレンジについて語っていただきました。 SDGs推進室 アシスタントマネジャー/ 合田 早紀 神奈川県生まれ。2004年ローソン入社。店社員・店長・SV(スーパーバイザー)を経て、2010年、プロモーション部で商品企画・販促などを担当。2019年9月にSDGs推進室に着任。主に

          みんなが暮らしやすい街を創りたい。障がい者サポートに尽力する社員のチャレンジ

          一人でも多くの人に、自分の理想のお店に来てもらいたい

           全国にあるローソンのオーナーさん・クルーさんに、マチの魅力とご自身との関わりをインタビューする企画「#マチのほっとステーションをつくるひと」。   第8回目は、神奈川県、大和市でローソン、ローソンストア100をあわせて6店舗、市外を含め21店舗を経営するオーナー、廣岡義隆さんにインタビュー。廣岡さんが経営する「ローソン大和南林間五条通り店」が取組む「公共のトイレ協力店」について、取組みの経緯・その背景にあるマチへの想いを聞きました。 相談から始まった「公共のトイレ協力店」

          一人でも多くの人に、自分の理想のお店に来てもらいたい

          冷凍食品の新たな即食ニーズを掘り起こしたい。「冷凍おにぎり」を売ってみて初めてわかったこと。 

          ニュースで見たよ!という方もいらっしゃるかもしれませんが、8月から東京都と福島県のローソン21店舗で「冷凍おにぎり」の実験販売をしています。 背景として、物流の2024年問題である人出不足を受け、ローソンでは弁当やおにぎりなどの商品の配送を1日3回から2回に減らし、物流効率化やCO2排出量削減への対応を進めていますが、さらにできることにチャレンジしています。冷凍おにぎりであれば賞味期限が長くなり、将来的に配送回数を1回にすることもできるかもしれません。また、品切れを防ぐこと

          冷凍食品の新たな即食ニーズを掘り起こしたい。「冷凍おにぎり」を売ってみて初めてわかったこと。 

          誰でもいつでも使えるトイレの大切さを考えるきっかけづくりに。「ローソン アートトイレデザインコンテスト」開催しています!

          みなさん、こんにちは。 突然ですが、今回はローソンのトイレの取り組みについてご紹介させてください。 みなさん、コンビニのトイレを利用する機会も多いのではないでしょうか。 ローソンは、いつでも気軽にトイレを利用したいというお客様の声を受け、1997年にコンビニエンスストアチェーンで初めてトイレを開放しました。 現在は全国の店舗で1日に約100万人の方にトイレをご利用いただいています。 ローソンでは、昨年の11月10日「トイレの日」および11月19日「世界トイレデー」にあわせ、

          誰でもいつでも使えるトイレの大切さを考えるきっかけづくりに。「ローソン アートトイレデザインコンテスト」開催しています!