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どこにいるかわかりますか?

ラ・フレーズ・イズモ

人間が近づいても親鳥は微動だにせず卵をあたためています。
キジの姿と、この看板を作った近所の研修生夫妻の愛がどちらも尊い。


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ラ・フレーズ・イズモ
2020年12月に51歳で会社を早期退職、いちご農家+音楽クリエーターの両立を目指し(マジだよ)、島根県にて奮闘中!