一般社団法人くりはらツーリズムネットワーク

くりツーは宮城県栗原市で体験プログラムや販売などのイベントを開催する市民団体です。noteではラムサール条約の登録湿地の伊豆沼・内沼のゴミを拾う「CLEAN WETLANDS Project」の取組みを書いています。 https://www.ktnpr.com/cwp/

一般社団法人くりはらツーリズムネットワーク

くりツーは宮城県栗原市で体験プログラムや販売などのイベントを開催する市民団体です。noteではラムサール条約の登録湿地の伊豆沼・内沼のゴミを拾う「CLEAN WETLANDS Project」の取組みを書いています。 https://www.ktnpr.com/cwp/

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    買える「ゴミ拾い」

    / 買える「ゴミ拾い」 \ あなたに代わってゴミ拾い ------------------------------------ ゴミ拾いする僕らの時間を写真として購入していただき、ゴミ拾いに参加するという商品です。 購入していただいた方には拾ったゴミの代わりに写真を差し上げます。 ラムサール条約の登録湿地の伊豆沼・内沼は、鳥類をはじめとした動植物の楽園で、栗原市を代表する自然資源の一つです。ハスの花や渡り鳥観察、釣りなどに、多くの人々が訪れます。 でも、以前からとても気になっていたのがゴミの多さ。 上流から流れてくるもの、来訪者の落とし物、意図的な投棄、etc. 私たち、(一社)くりはらツーリズムネットワークでは、スタッフが業務の合間を使って拾ったり、最近では「CLEAN WETLANDS Project」を立ち上げてゴミ拾いイベントやサイクリングなどのアクティビティにゴミ拾いを組み合わせた体験プログラムで、清掃活動に取り組んでいます。 イベントを活用して、ゴミを拾いに取り組める環境を作り出せたことは、小さな成果ですが効果を感じています。 ▽CLEAN WETLANDS Project https://www.ktnpr.com/cwp/ ▽note(活動報告) https://note.com/kuritou/ でも、効果を感じている一方で、費用面の負担は悩みの一つです。 私たちは非営利活動をベースにしていて、団体の運営は決して余裕があるとはいえません。 清掃用具やゴミ袋、ゴミの処分費などの経費は、補助金を活用するなどいろいろと工夫して捻出していますが、スタッフの業務時間をゴミ拾いなどの活動に充てることは、他の業務の作業時間を削ることになり、ジワジワと団体の運営に影響してきます。 志はあるものの、お金の課題が目の前に立ちはだかっています。 そこで、私たちがゴミ拾いに関わる時間数分を写真データとして販売し、お金の課題の解決に充てたいと考えています。 本商品を購入することで、伊豆沼・内沼のゴミ拾いに参加をお願いします。 今期2022年度の概算の作業時間は432時間です。 販売単価(時間給相当額)×432個(時間相当数)を今期の販売数に設定します。 私たちの目的は、ゴミを拾うことで自然環境を保全することやゴミを投棄しないカルチャーを広めていくことです。 人間活動の結果、豊かな生態系を育む湿地として、伊豆沼・内沼がゴミの無い美しい姿になることを目指して、諦めずに行動し続けていきます。 個人の、企業の社会貢献活動としてご購入いただければとても助かります。 「気がついた人が拾う」から一歩進み、持続的に自然環境を保全していく仕組みとして取り組んでいます。 どうぞ皆さんのお力添えをお願いします。 【ゴミ拾いにかかる時間数と販売額】 ・期間:2022年4月~2023年3月(2022年度) ・時間数:16時間/月×3人×12カ月=576時間 ・販売単価:1,000円 ※時間給の相当額(ECサイトの手数料等を勘案) ・販売数:576個 ※時間数の相当数
    1,000円
    十文字商店 - あの人に届けたい、を手づくり品で -
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    若柳地織サコッシュ kakushi

    若柳地織(わかやなぎじおり)は明治末期創業の千葉孝機業場が製造しています。もともとは野良着として着用され、現代まで地域の人々に愛されてきました。 1915年に豊田佐吉翁が発明した「豊田式鉄製小幅動力織機(Y型)」でゆるやかに織り上げています。通気性に優れ、風合いと肌触りがやさしい綿100%の素材。 使い始めはややかための着心地ですが、使えば使うほど、体になじんでいきます。 【折り返すと蓋になる便利な袋】 この商品は若柳地織で作ったサコッシュです。 木綿のやわらかくあたたかい肌触りが、荷物をやさしく包みます。 一枚の生地を袋状に縫製しているので、軽くてざっくりとした作りです。 荷物を入れたら袋を折り返して蓋にできます。外側に大きなポケットが付いているので、荷物を便利に仕分けできます。 肩掛けできる紙袋をイメージして使っていただければ。 ※サコッシュ サコッシュは、もともと自転車のロードレースでドリンクなどを選手に渡すために使用されるもの。語源はフランス語で「カバン」や「袋」の意味です。特徴は、肩掛けタイプの簡易な作りで、取り出しやすさを重視していること。 【素材】 ・若柳地織(綿100%) 【サイズ】 縦36.4cm×横26cm ※手づくり品のため、商品によって寸法が前後します 【価格】 5,520円 ※送料別(レターパック370円) 【色】 ・青(商品番号:01010801) ・黄(商品番号:01010802) 【取扱】 ・家庭洗濯、40℃限度、手洗い ・漂白NG ・自然乾燥、吊り干し(日陰) ・アイロン(中温150℃まで) 【注意事項】 ・この商品は色落ちすることがありますので、他の物とは一緒に洗わないでください。 ・実際の商品と掲載写真の色と印象が異なる場合があります。なるべく目視に近い色の再現を心掛けていますが、明るさや閲覧環境が影響するのでご容赦をお願いいたします。 【販売者】 一般社団法人くりはらツーリズムネットワーク 【製造者】 千葉孝機業場(若柳地織 織元) 【特徴】 一つの動力ですべての機械が動く昔ながらの町工場で、約100歳の機織り機を使い製造しています。 緩やかな織は通気性に優れ、使うほどに肌に馴染み、風合いが出てきます。 伝統的な縦縞模様を基本に経糸と緯糸の組み合わせで数多くの模様があります。
    5,520円
    十文字商店 - あの人に届けたい、を手づくり品で -
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    若柳地織サコッシュ otoshi(赤)

    若柳地織(わかやなぎじおり)は明治末期創業の千葉孝機業場が製造しています。もともとは野良着として着用され、現代まで地域の人々に愛されてきました。 1915年に豊田佐吉翁が発明した「豊田式鉄製小幅動力織機(Y型)」でゆるやかに織り上げています。通気性に優れ、風合いと肌触りがやさしい綿100%の素材。 使い始めはややかための着心地ですが、使えば使うほど、体になじんでいきます。 【半自立する大きなポケット】 この商品は若柳地織で作ったサコッシュです。 木綿のやわらかくあたたかい肌触りが、荷物をやさしく包みます。 本体もショルダーベルト(紐)もすべて若柳地織の生地を二枚重ねで縫製した厚みのある作りで、置いた際に半自立します。 入口はマジックで手軽に物を出し入れできます。 さながら、「大きなポケット」として使ってもらえれば。 ※サコッシュ サコッシュは、もともと自転車のロードレースでドリンクなどを選手に渡すために使用されるもの。語源はフランス語で「カバン」や「袋」の意味です。特徴は、肩掛けタイプの簡易な作りで、取り出しやすさを重視していること。 【素材】 ・若柳地織(綿100%) 【サイズ】 縦19cm×横21cm×幅3cm(底面8cm) ※手づくり品のため、商品によって寸法が前後します 【価格】 6,040円 ※送料別(レターパック370円) 【色】 ・赤(商品番号:01010701)  https://ktn.base.shop/items/46880637 ・青(商品番号:01010702)  https://ktn.base.shop/items/46880685 ・黄(商品番号:01010703)  https://ktn.base.shop/items/46881138 【取扱】 ・家庭洗濯、40℃限度、手洗い ・漂白NG ・自然乾燥、吊り干し(日陰) ・アイロン(中温150℃まで) 【注意事項】 ・この商品は色落ちすることがありますので、他の物とは一緒に洗わないでください。 ・実際の商品と掲載写真の色と印象が異なる場合があります。なるべく目視に近い色の再現を心掛けていますが、明るさや閲覧環境が影響するのでご容赦をお願いいたします。 【販売者】 一般社団法人くりはらツーリズムネットワーク 【製造者】 千葉孝機業場(若柳地織 織元) 【特徴】 一つの動力ですべての機械が動く昔ながらの町工場で、約100歳の機織り機を使い製造しています。 緩やかな織は通気性に優れ、使うほどに肌に馴染み、風合いが出てきます。 伝統的な縦縞模様を基本に経糸と緯糸の組み合わせで数多くの模様があります。
    6,040円
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    買える「ゴミ拾い」

    / 買える「ゴミ拾い」 \ あなたに代わってゴミ拾い ------------------------------------ ゴミ拾いする僕らの時間を写真として購入していただき、ゴミ拾いに参加するという商品です。 購入していただいた方には拾ったゴミの代わりに写真を差し上げます。 ラムサール条約の登録湿地の伊豆沼・内沼は、鳥類をはじめとした動植物の楽園で、栗原市を代表する自然資源の一つです。ハスの花や渡り鳥観察、釣りなどに、多くの人々が訪れます。 でも、以前からとても気になっていたのがゴミの多さ。 上流から流れてくるもの、来訪者の落とし物、意図的な投棄、etc. 私たち、(一社)くりはらツーリズムネットワークでは、スタッフが業務の合間を使って拾ったり、最近では「CLEAN WETLANDS Project」を立ち上げてゴミ拾いイベントやサイクリングなどのアクティビティにゴミ拾いを組み合わせた体験プログラムで、清掃活動に取り組んでいます。 イベントを活用して、ゴミを拾いに取り組める環境を作り出せたことは、小さな成果ですが効果を感じています。 ▽CLEAN WETLANDS Project https://www.ktnpr.com/cwp/ ▽note(活動報告) https://note.com/kuritou/ でも、効果を感じている一方で、費用面の負担は悩みの一つです。 私たちは非営利活動をベースにしていて、団体の運営は決して余裕があるとはいえません。 清掃用具やゴミ袋、ゴミの処分費などの経費は、補助金を活用するなどいろいろと工夫して捻出していますが、スタッフの業務時間をゴミ拾いなどの活動に充てることは、他の業務の作業時間を削ることになり、ジワジワと団体の運営に影響してきます。 志はあるものの、お金の課題が目の前に立ちはだかっています。 そこで、私たちがゴミ拾いに関わる時間数分を写真データとして販売し、お金の課題の解決に充てたいと考えています。 本商品を購入することで、伊豆沼・内沼のゴミ拾いに参加をお願いします。 今期2022年度の概算の作業時間は432時間です。 販売単価(時間給相当額)×432個(時間相当数)を今期の販売数に設定します。 私たちの目的は、ゴミを拾うことで自然環境を保全することやゴミを投棄しないカルチャーを広めていくことです。 人間活動の結果、豊かな生態系を育む湿地として、伊豆沼・内沼がゴミの無い美しい姿になることを目指して、諦めずに行動し続けていきます。 個人の、企業の社会貢献活動としてご購入いただければとても助かります。 「気がついた人が拾う」から一歩進み、持続的に自然環境を保全していく仕組みとして取り組んでいます。 どうぞ皆さんのお力添えをお願いします。 【ゴミ拾いにかかる時間数と販売額】 ・期間:2022年4月~2023年3月(2022年度) ・時間数:16時間/月×3人×12カ月=576時間 ・販売単価:1,000円 ※時間給の相当額(ECサイトの手数料等を勘案) ・販売数:576個 ※時間数の相当数
    1,000円
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    若柳地織サコッシュ kakushi

    若柳地織(わかやなぎじおり)は明治末期創業の千葉孝機業場が製造しています。もともとは野良着として着用され、現代まで地域の人々に愛されてきました。 1915年に豊田佐吉翁が発明した「豊田式鉄製小幅動力織機(Y型)」でゆるやかに織り上げています。通気性に優れ、風合いと肌触りがやさしい綿100%の素材。 使い始めはややかための着心地ですが、使えば使うほど、体になじんでいきます。 【折り返すと蓋になる便利な袋】 この商品は若柳地織で作ったサコッシュです。 木綿のやわらかくあたたかい肌触りが、荷物をやさしく包みます。 一枚の生地を袋状に縫製しているので、軽くてざっくりとした作りです。 荷物を入れたら袋を折り返して蓋にできます。外側に大きなポケットが付いているので、荷物を便利に仕分けできます。 肩掛けできる紙袋をイメージして使っていただければ。 ※サコッシュ サコッシュは、もともと自転車のロードレースでドリンクなどを選手に渡すために使用されるもの。語源はフランス語で「カバン」や「袋」の意味です。特徴は、肩掛けタイプの簡易な作りで、取り出しやすさを重視していること。 【素材】 ・若柳地織(綿100%) 【サイズ】 縦36.4cm×横26cm ※手づくり品のため、商品によって寸法が前後します 【価格】 5,520円 ※送料別(レターパック370円) 【色】 ・青(商品番号:01010801) ・黄(商品番号:01010802) 【取扱】 ・家庭洗濯、40℃限度、手洗い ・漂白NG ・自然乾燥、吊り干し(日陰) ・アイロン(中温150℃まで) 【注意事項】 ・この商品は色落ちすることがありますので、他の物とは一緒に洗わないでください。 ・実際の商品と掲載写真の色と印象が異なる場合があります。なるべく目視に近い色の再現を心掛けていますが、明るさや閲覧環境が影響するのでご容赦をお願いいたします。 【販売者】 一般社団法人くりはらツーリズムネットワーク 【製造者】 千葉孝機業場(若柳地織 織元) 【特徴】 一つの動力ですべての機械が動く昔ながらの町工場で、約100歳の機織り機を使い製造しています。 緩やかな織は通気性に優れ、使うほどに肌に馴染み、風合いが出てきます。 伝統的な縦縞模様を基本に経糸と緯糸の組み合わせで数多くの模様があります。
    5,520円
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    若柳地織サコッシュ otoshi(赤)

    若柳地織(わかやなぎじおり)は明治末期創業の千葉孝機業場が製造しています。もともとは野良着として着用され、現代まで地域の人々に愛されてきました。 1915年に豊田佐吉翁が発明した「豊田式鉄製小幅動力織機(Y型)」でゆるやかに織り上げています。通気性に優れ、風合いと肌触りがやさしい綿100%の素材。 使い始めはややかための着心地ですが、使えば使うほど、体になじんでいきます。 【半自立する大きなポケット】 この商品は若柳地織で作ったサコッシュです。 木綿のやわらかくあたたかい肌触りが、荷物をやさしく包みます。 本体もショルダーベルト(紐)もすべて若柳地織の生地を二枚重ねで縫製した厚みのある作りで、置いた際に半自立します。 入口はマジックで手軽に物を出し入れできます。 さながら、「大きなポケット」として使ってもらえれば。 ※サコッシュ サコッシュは、もともと自転車のロードレースでドリンクなどを選手に渡すために使用されるもの。語源はフランス語で「カバン」や「袋」の意味です。特徴は、肩掛けタイプの簡易な作りで、取り出しやすさを重視していること。 【素材】 ・若柳地織(綿100%) 【サイズ】 縦19cm×横21cm×幅3cm(底面8cm) ※手づくり品のため、商品によって寸法が前後します 【価格】 6,040円 ※送料別(レターパック370円) 【色】 ・赤(商品番号:01010701)  https://ktn.base.shop/items/46880637 ・青(商品番号:01010702)  https://ktn.base.shop/items/46880685 ・黄(商品番号:01010703)  https://ktn.base.shop/items/46881138 【取扱】 ・家庭洗濯、40℃限度、手洗い ・漂白NG ・自然乾燥、吊り干し(日陰) ・アイロン(中温150℃まで) 【注意事項】 ・この商品は色落ちすることがありますので、他の物とは一緒に洗わないでください。 ・実際の商品と掲載写真の色と印象が異なる場合があります。なるべく目視に近い色の再現を心掛けていますが、明るさや閲覧環境が影響するのでご容赦をお願いいたします。 【販売者】 一般社団法人くりはらツーリズムネットワーク 【製造者】 千葉孝機業場(若柳地織 織元) 【特徴】 一つの動力ですべての機械が動く昔ながらの町工場で、約100歳の機織り機を使い製造しています。 緩やかな織は通気性に優れ、使うほどに肌に馴染み、風合いが出てきます。 伝統的な縦縞模様を基本に経糸と緯糸の組み合わせで数多くの模様があります。
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日曜日のゴミ拾い 2022年3月6日(日)

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        • ゴミ拾いReport
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          日曜日のゴミ拾い 2022年1月9日(日)

          【日曜日のゴミ拾い】 ・日時:2022年1月9日(日)9:00~10:30 ・場所:伊豆沼・内沼 ・参加者:12人 ・集めたゴミ:8.70㎏ (内訳) □燃やせるゴミ/4.65㎏  □燃やせないゴミ/3.25㎏ □アルミ缶/0.25㎏  □スチール缶/0㎏ □ビン/0.55㎏  □ペットボトル/0㎏ ※リサイクルできない缶やペットボトル等は燃えないゴミにカウント 今年最初の日曜日のゴミ拾い! 12人のみなさんにご参加いただきました!! 栗原市内をはじめ、仙台や盛岡からも駆

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          宮城県栗原市で活動する一般社団法人くりはらツーリズムネットワーク(通称:くりツー)です。 私たちが2021年度から始めた取組み「CLEAN WETLANDS Project」の活動をnoteで紹介していきます。 どうぞよろしくお願いします。 くりツーは、宮城県栗原市で体験プログラムや販売などのイベントを主に実践している市民団体です。詳しくは、Facebookページやウェブサイト、Instagramをご覧くださいね。 ラムサール条約登録指定湿地の伊豆沼・内沼 宮城県の北部

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