朝日新聞編集委員が絶望的な読解力を謝罪「石井孝明さんに対するツイートは私の誤読。大変失礼しました」
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朝日新聞編集委員が絶望的な読解力を謝罪「石井孝明さんに対するツイートは私の誤読。大変失礼しました」

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朝日新聞の編集委員が絶望的な読解力を見せつけている。

『石井孝明さんは「朝日新聞北野隆一氏は、皇室を罵倒、沖縄で暴力を煽る」とツイートしていますが、私は皇室を罵倒したことも、沖縄で暴力を煽ったこともありません。事実と異なりますので、ご訂正ください。』

  はて?どこにそんなことが書かれているのでしょうか?

 石井氏のツイートに登場する人物は・・・
・皇室を罵倒、沖縄で暴力を扇動する「某外国人」
・某外国人に関する記事を何度も書いている「北野編集員」

 これを北野編集委員は・・・
・皇室を罵倒、沖縄で暴力を煽る北野編集委員
 
と「某外国人」の部分を自分に置き換えてしまっている。凄まじく読解力が無いのか、意図的に曲解し石井氏への攻撃を煽っているのか?

 北野編集員の投稿は午前7時、瞬く間に炎上し「朝日新聞には読解力が無いのか?」と批判が殺到したが放置して自社ニュースをリツイート、ネタが切れたら菅井きんさんの訃報を10件連続シェア。

 それでも収まらない炎上に耐え切れなかったのか、ついに石井氏に謝罪することになる。問題の投稿から7時間後の事だった。

 指摘をされて読み返せば自分の誤読であることはすぐに判明したはずだ。しばらく炎上を放置しても左派界隈からの援護射撃もなく、渋々と謝ったようにしか見えない。

 尚、この記事は朝日新聞の体質を示す資料として全文公開とする。
 検索除けのタグなどは設定せず、世界中に拡散されることを望む。

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