子どもの好木心「発見・発掘」プロジェクト

檜原村・桜美林大学ビジュアル・アーツ専修 林ゼミ・東京チェンソーズが行う、おもちゃ作りのプロジェクト。 森を学び、子どもたちと遊ぶことで、子どもが持つ森の素材への興味を発見し、好奇心から好木心に! さあ、素材へのワクワクを掘り起こせ!

子どもの好木心「発見・発掘」プロジェクト

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    【後編】東京チェンソーズと桜美林大が、檜原村で木のおもちゃづくりに挑戦する理由

    東京都檜原村と、同村を拠点に活動する林業会社・東京チェンソーズ、そして桜美林大学芸術文化学群ビジュアル・アーツ専修の林ゼミが連携し、木を素材にしたおもちゃを開発する「子どもの好木心『発見・発掘』プロジェクト」。全14回・半年間の授業のなかで、檜原村の山林を舞台にしたフィールドワークや、幼稚園・保育園でのニーズ調査などのプロセスを経て、木のおもちゃを開発していきます。 前編では、東京チェンソーズの高橋さんと、桜美林大学の林先生それぞれから、今回のプロジェクトが立ち上がった経緯

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