中川千英子(脚本家)

脚本家。石川県金沢市出身/清泉女子大学文学部卒。芦沢俊郎シナリオ研究塾にて作劇を学ぶ。【主な作品】映画「きょうのキラ君」、ドラマ「ホテルコンシェルジュ」 、NHK朝ドラノベライズ「マッサン」「べっぴんさん」。2020年映画「10万分の1」公開予定!新作落語も書いています。
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小説の連載を始めます!『すずシネマパラダイス』第一話

【はじめに】 この投稿をしているのは、2019年1月1日です。 私はちょうど一年前の2018年1月1日にnoteへの投稿を始めました。 私にとっての”note記念日”でもあり、新...

自分の仕事の流儀に自信があるのは素晴らしいけど「場のルール」にも適応しなきゃ実力は発揮できない。
サッカー場で、
「俺はラガーマンとしての誇りがあるからスタイルは変えない。サッカーの試合でもボールを手に持って走るぜ!」
って言っちゃう感じの人、たまにいるけど退場になるだけだよね

先日とは別の局のラジオ番組にも出演させてもらえそう。。。

北陸放送のラジオ番組で「すずパラ」の紹介をさせてもらいます!

映画化を目指す自作小説「すずシネマパラダイス」は、石川県の珠洲(すず)市を舞台にした、町おこしコメディです。 2019年1月にnoteで公開して以来、多くの方に応援してい...

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『空をゆく巨人』読了。いわき市の実業家・志賀忠重氏と現代美術のスター蔡國強氏の出会いから生まれた数々の奇跡を描くノンフィクション。あざとく泣かせようとするような描写なんてないのに人と人の心が触れ合い通じ合う瞬間の尊さに何度も涙が溢れた
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