株式会社好生館プロジェクト

南山大学と名古屋大学発の学生ベンチャー企業です! 若者の力を活用して、東海エリアを… もっとみる

株式会社好生館プロジェクト

南山大学と名古屋大学発の学生ベンチャー企業です! 若者の力を活用して、東海エリアを元気にしてきます!

最近の記事

好生館社長横井が、自身のバックグラウンド、起業にまつわるストーリーを語ります!

第1回目では、個性溢れる幼少期のお話しから、起業を思い立った経緯までをご紹介。 掘れば掘るほど出てくるエピソードから、横井社長のパーソナリティ、好生館に込めた想いが浮き彫りになってきました!! <この記事でわかること> 好生館の社長ってどんな人?学生時代のおもしろエピソード! 父親の会社の社内報を熟読していた小学生!?プレゼンや企画好きの片鱗は学生時代からあり! ーー社員やお客さまから「人生何回め?」「昭和生まれ?」と聞かれることが多いと思われる横井社長ですが(笑)、

    • 新たに定めた「コーポレートスローガン」に懸ける想い

      好生館プロジェクト、代表の横井です。 好生館プロジェクトでは、このたび「コーポレートスローガン」を制定しました。その内容と、そこに込めた想いについて書いてみたいと思います。 2月1日付けで、コーポレートスローガンを制定。それは、 「夢を、カタチに。」 もともと、私自身こんな想いで好生館プロジェクトを立ち上げました。 コーポレートスローガン制定と同時に、好生館プロジェクトでは組織改編・人事異動を実施しました。経験豊富な社会人メンバー2名を管理部門・事業部門の統括として配

      • 学生ベンチャーのシゴトの様子をご案内~社長が会社をご紹介します~後編

        好生館プロジェクト代表の横井です。 前回、当社オフィスの様子をお伝えしました。今回はその後編。どんな様子で仕事してるの?をご紹介します! 学生ベンチャーである当社は、メンバーもほぼ現役の学生です。ということで、メンバーがいつもオフィスにいるという通常の会社とは少し様子が違うかもしれません。オフィスで仕事する時は、こんな感じです↓ オフィス自体は広くはないので、お客様対応や社内の打合せでは会議室を利用することも多いです。 ラフな感じが伝わると思いますが、お客様先を訪問する

        • 学生ベンチャーってこんなオフィスです~社長が会社をご紹介します~前編

          好生館プロジェクト代表の横井です。 私たちは駆け出しの学生ベンチャーなので、まだまだかっこいいオフォスは持てません。ですが、手作り感満載?のステキなオフィスであると自負しています。 今回は、そんな私たちのオフィスをご紹介したいと思います。 好生館プロジェクトのオフィスがあるビルは、名古屋のビジネス街・伏見駅スグにところにあります。 ビル10階にレンタルオフィス「Fushimi office」があり、そこに当社オフィスがあります。では、早速! 私たちのオフィスは、この

        好生館社長横井が、自身のバックグラウンド、起業にまつわるストーリーを語ります!

          学生ベンチャーが初の社会人採用をするワケ~お客様のご要望にお応えするべく組織強化したい~

          好生館プロジェクトは、現役大学生が立ち上げ、メンバーもほぼ学生という名古屋では珍しい?学生ベンチャーです。 これまでは学生メンバーでやってきましたが、会社として体制・組織を強化し、理念を実現するためには「社会人経験者が必要だ!」という考えに至りました。 今回は、そのあたりのいきさつをお話ししようと思います。 好生館プロジェクトの原点は、代表の横井が「仮面就活オフ会」をプロデュースしたことから始まります。 「学生も企業担当者も、素性を隠したらホンネで話せるのでは?」と思

          学生ベンチャーが初の社会人採用をするワケ~お客様のご要望にお応えするべく組織強化したい~

          地域に根差した学生ベンチャー起業への想い~代表インタビュー

          好生館プロジェクト・採用担当です。 当社、好生館プロジェクトは現役大学生が立ち上げた学生ベンチャーです。どんな想いで会社を作ったのか。ストーリー第一弾では、代表・横井にその創業時の想いについて聞いてみました。 ーー好生館プロジェクトの企業理念は「若者の真に為になるコトを追求し、豊かな人生と社会生活づくりに貢献する」ですよね。この理念に込めた想い聞かせていただけますか? 硬い話になりますが、今の日本にとって、少子高齢化、人口の東京一極集中、教育格差など、大きな社会問題が山

          地域に根差した学生ベンチャー起業への想い~代表インタビュー