「#091 D ホワイト」作業状況
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「#091 D ホワイト」作業状況

チンクエチェント博物館

シチリア島で見つけ、現在は中央イタリアのカロッツェリアで作業中の「#091 D ホワイト ロングランルーフ仕様」。

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ボディはオールペイントを行い、シートはDタイプ純正のブルー/ホワイトのファブリックタイプにしました。

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チンクエチェント博物館
「チンクエチェント(伊語で500)」と呼ばれるFIAT500を集める私設の博物館。主に1957年〜’75年に生産された「Nuova(ヌォーヴァ)500」を扱う。これら旧車を現代の暮らしの中で乗ってもらうことで保護・保存につなげたいと考え、車両の販売もしています。