チンクエチェント博物館

「チンクエチェント(伊語で500)」と呼ばれるFIAT500を集める私設の博物館。主に1957年〜’75年に生産された「Nuova(ヌォーヴァ)500」を扱う。これら旧車を現代の暮らしの中で乗ってもらうことで保護・保存につなげたいと考え、車両の販売もしています。

プロに清掃してもらいました。

「#085 R  ホワイト」と「 #108 F  ターコイズブルー」の清掃作業の様子をお届けします。 洗車後の室内清掃で、2台同時進行。すみずみまで丁寧に清掃してくれました。 …

クラシカルで繊細な美を放つ「#091 Dタイプ ホワイト ロングサンルーフ 仕様」

この車両と一緒に暮らしてみませんか。 詳細はこちから。 https://museo500.com/product091.php

Dタイプ ホワイト ロングサンルーフ仕様

ゴールデンウィーク中、プロにお願いして「#091 Dタイプ ホワイト ロングサンルーフ仕様」をキレイにしてもらっています。 初期型のDタイプはクラシカルな佇まいが素敵で…

取り扱い車両の紹介動画を撮影。

今年のGWは、当博物館が扱う車両の紹介ムービーを撮影しました。 深津館長がそれぞれの車両の特徴や魅力を説明します。 ムービーは後日、YouTubeにて公開予定です。 お…

旧いFIAT 500をいつまでも現役のクルマとして活躍させたい。

現在、館内は旧いFIAT 500がぎっしりで、見ているだけで幸せ。 どの車両も個性的で素敵です。 イタリアから来日した車両が館内で過ごす時間は、 日本の“家族”と一緒に…

イタリアに現存する旧いFIAT 500 を、イタリアでより良い状態に仕上げてお届けします。

イタリアのカロッツェリアで作業中の「#111 Fタイプ ライトブルー」。 ボディ状態が予想以上に良くなかったので、オールペイントをお願いしました。 当博物館は、イタリ…