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胸熱💫な学びを信じて進み続けると成功できる確率上がります🔥

聞いたら忘れない勉強法の本はSDGs達成のために10年前から取り組んでいるプロジェクトの一環です。


SDGsとは:https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E6%8C%81%E7%B6%9A%E5%8F%AF%E8%83%BD%E3%81%AA%E9%96%8B%E7%99%BA%E7%9B%AE%E6%A8%99


いかにつまんないものでも面白く強制的に学んで、身につけるかについて書かれています。


日本の教育格差を是正するSDGs。それは世界の教育格差を是正するSDGsと一致しています。


そういうわけで、この本のふろくというキンドル版には英語版を作りました。


でも、英語版と日本語版を分けません。


私は英語版を特にアメリカ人向けにモディファイして作り直す文化に反対しています。


別に、アメリカ人のような裕福な国に向けて作らなくても問題ないからです。


本当にこの知識、知恵が必要なのは、アメリカ以外のその他の国の人たちです。


私が日本人だから日本人っぽい文章を書いて、それが日本人っぽい英語で書かれて、表紙にも日本語が混じっていて、文章の例に日本人にとって、卑近なことが書かれている。


それでいいんです。


なんでアメリカ人を意識して、ネイティブっぽいものを作らなければ成らないのか本当に意味がわからない。


アメリカの電子ジャーナルに論文の原稿を投稿して、アメリカ人であろうレビュワーに英語がダメだと書かれて、本当にむかつきました。


イギリス人のネイティブに校正を頼んで、お金を払った原稿で英語がダメって、完全に人種差別が入ってる。


日本人のデータを使った論文だからという穿った目で見てるからそうなる。


もう一人のレビュワーはアメリカ人ではなかったので、英語は問題ないと評価してるしね。


映画、ホームアローンやBack to the futureのような古き良きアメリカは電子ジャーナルの世界にはないってこと。


あるのは根強い人種差別だけ。


そういう国の電子ジャーナルにはこれから出さないようにします。


すいません。最近アメリカ人レビュワーのせいでPlos oneにRejectされたので、愚痴りました。


さて、Deeplを用いて、これまで書かれた文章を全て英訳しました。


先に日本語、その後、英語です。


高校生にとっては、英語の勉強にもなるので一石二鳥ですね。


価格は据え置き500円です。


さて、学びについて。


科研費をもらって、基礎研究をしていて思うんです。


日常診療で使っている医学とはかけ離れた生物学などの新しい知識を身につける必要が迫られているのですが、全く苦にならないと。


これがアクティブラーニングのZONE(悦)に入った状態です。


アウトプットするために、インプットする。


ドラゴンクエスト型ラーニング。


あるいは、


ユーチューブのネタないかな型ラーニング。


Hikakinさんみたいに、動画のネタを撮影するためには、一度、その動画のネタについて、しっかり調べて、ストーリーを作って、インプットして、下準備を終えて


頭に入った状態で、動画撮影を開始し、アウトプットする。


この一連の作業をこなすだけで、大抵のことをは覚えられる。


好奇心追求型学習とも言える。


この状態になることをずっと夢見てきたけど、大学の助教になって、ようやく叶った気がします。


やっとサイエンスと向き合えるようになった。


渋沢栄一の晴天を衝けというNHK大河ドラマのおかげで知ったのですが、江戸時代の終焉、幕末、文明開花、明治初期はまさにカンブリア期で、SDGsの解決が一気に叶った瞬間だった。


渋沢栄一はSDGsを解決しまくった先達ということ。


豊田佐吉もSDGsに取り組んで、創造性を発揮している点ですごい尊敬してるけど、豊田がTOYOTAを作るためのベースを作ったのが、渋沢栄一なんだと思うと、胸がぐらぐらしますね。


サイエンスに向き合えるようになって、渋沢栄一のように、胸がぐらぐらする状態を作れるようになって、本当によかったです。


頑張ってるなら、必ず、助けてくれる人が現れます。


渋沢栄一にとっては、それが徳川慶喜だったり、平岡円四郎だったりしたわけ。


僕にとっては、某教授だったり、某准教授だったり、某講師だったり、科研費のレビュワーだったり。


あるいは、フォレスト出版社の石黒さんだったりね。


皆さんにとって、この本が、その一助になることを祈念しております。がんばれ。


僕が登れた登山道なら、みんなも絶対に登れる。雑草や木の枝を取り除いて、登りやすく整備してあるので、倍のスピードで登って来れます。

【追記】
電子書籍にして下記の本にぼくの知識を全部まとめて一冊にしました。


ぼくの持ってる知識、知恵、全部書いてます,

Just because NO JOB is finished, until the PAPERWORK is done.(書かなきゃ意味ないよ。伝えて残さなきゃ意味ないよ。誰でも読めるようにしなきゃ意味ないよ。英語にしなくちゃ意味ないよ。世界中の人が読めないと意味ないよ。日本人しか読めないのは意味ないよ。)

だからです。二郎ラーメンでいうところの、全マシです。


おすすめの

無料試し読み(寄付)の方法

があります。

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ただ1冊購入するより、はるかに筆者をやる気にさせます。

よろしくおねがいいたします。

30日以内に読み終えて退会すれば、無料でぼくの本が読めて(読者WIN)、かつ、寄付もできる(筆者WIN)!

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追記おわり。

プロジェクトのサポートに感謝申し上げます✨皆様の支援で、私の時間をよりこの活動に注げます🙏ご協力いただけると幸いです🌸よろしくお願いします🤗