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【何よりも睡眠時間を優先することで起きる変化】

子供には少しでも早く寝かせるよう、食事の準備やお風呂の時間に気を使っている。毎日戦ってると言ってもいい。本人たちにも毎夜、睡眠時間の大切さを説いているのだけど、大人の僕はというと結局いつもダラダラと遅くなりがち。

当たり前だけど寝るのが遅いと睡眠時間は削れ、朝の寝起きも悪い。夜、何かの作業をしようとPCに向かっても、集中力も効率も悪く、ネガティブになりやすいのでいいことなど何もない。それよりも読書しながら早めに寝て、早く起きて向かう方が断然良い。

・夕食後はPC作業しない
・夕食後はスマホでSNSチェックしない
・22時には就寝できるように
・睡眠時間7時間は確保(理想は8時間)
・夜遅くまでやることが「頑張る」ではない

どうしても夜までPCカタカタしてる方が仕事が進むような気がするけど、そんなことはない。寝るときに色々と考えすぎない。仕事とは全く関係ない本を読む。気持ちよく寝る。

しっかり睡眠時間を確保できれば、心身共に健やかにいられる。何にでも前向きに取り組めるようになる。家族や自分に優しくできるようになる。

睡眠に勝るものなし。

今朝は、22時〜6時まで寝れたからシャキッと頑張れそうです。

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鬱になった経験から、ふんどしブランド『sharefun®︎(しゃれふん)』『THE FUNDOSHI™️ with good sleep』展開。すべて被災地で生産。『一寸帽子™️お守りマスクプロジェクト』始動。育児のため水戸市に移住。日本ふんどし協会の会長。著書2冊。22時就寝。
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