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インフルエンザはどこへ行った? 【現代医学の常識を疑う】

インフルエンザの流行状況(東京都 2020-2021年シーズン)=【ほぼゼロ】(画像↓クリックでリンク表示)

東京都インフルエンザ

インフルエンザ 過去10年との比較(国立感染症研究所)=【2021年・ほぼゼロ】(画像↓クリックでリンク表示)

国立感染症研究所

あれれ?
インフルエンザは、どこへ行ったのですか?
もしかして、インフルエンザって存在していなかったのですか?
症状の重い風邪に過ぎなかったということなのですか?

例年、つまり毎年毎年、インフルエンザと言えば冬の定番。
”流行”のピーク時には、1000万人(あるいはそれ以上)の日本国民がインフルエンザを”発症”し、患者として治療を受けていたではないですか。

新型コロナウイルスは存在していないので、ウイルスの干渉によってインフルエンザが消えたとは考えられません。
インフルエンザが、『本当は存在しない新型コロナウイルス感染症』と見なされ、カウントされ、取り扱われている可能性はありますが、そうだとすると、新型コロナウイルス感染症の患者もまた1000万人レヴェルで発生していないと、おかしいわけです。でも、そんなことは起こっていません。

あれれ? ヘンだぞ。
私達は、騙されているのかも知れません。
たぶん、騙されています。

ちなみに、エイズを発症させるとしたHIVや、子どものうちに罹っておいたほうが軽症で済むと言われていた麻疹(はしか)ウイルスなども、存在を確認できておらず、HPVが子宮頸癌を引き起こすというのも事実ではないとの説があるようです。(画像↓クリックでリンク表示)

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ウイルスを病原と見立て、ウイルスが病気を引き起こすという概念そのものが、必ずしも正しくないという発想もまた、理解しておきたいと、私は思います。(画像↓クリックでリンク表示)

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