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ヨーロッパで戦争してでもイルミナティを潰す-覚悟のロシア

2024年2月17日#これだけは世界情勢

ヨーロッパで戦争してでも本気でイルミナティを潰す覚悟のロシア その1


2月16日、アレクセイ・ナワリヌイさんが北極圏にある監獄で死亡しました。(以下ナワリヌイ氏)
彼は、ロシアの反体制・野党活動家でした。彼はプーチン政権を辞任要求する反政府運動家でした。

ナワリヌイ氏は、汚職疑惑で有罪になったの、に2013年のモスクワ市長選で28%という意外高い得票を得ていました。こうしてロシアを代表するプーチン批判者として西側諸国には注目されます。

ナワリヌイ氏は、2020年にドイツで暗殺未遂されており、西側は、これはプーチンの仕業だと主張し、映画まで作ります。

しかし、僕に言わせればナワリヌイ氏の人気はロシア国内では地に落ちており、殺す必要などありませんでした。

ノビチョク事件と呼ばれるこの一連の流れは、米英諜報界のでっち上げの可能性が高いです。執行猶予中だったナワリヌイ氏は、再度、監獄に入りますが、プーチンさんは、彼の獄中からの反政府運動の発信を許し続けます。

2024年2月20日#これだけは世界情勢

ヨーロッパで戦争してでも本気でイルミナティを潰す覚悟のロシア その2

今思えば、この待遇は、ロシア国内の反政府分子の洗い出しだったのではないかと思われます。

ロシアは、世界的なロシア敵視の風潮を作り、中国やBRICS諸国が対米とまでいかなくとも、非米側なのかを確認し、(ちなみに、この過程でプーチンさんは安倍さんが築いた日本とロシアとの絆がなくなっている事を確認した)そして、ウクライナ開戦後のロシア自身が演じたロシア偽悪作戦がスタートしたわけです。

そして、2023年3月20日に行われた露中首脳会談で、プーチンさんは習近平さんに対し、「イルミナティを本気で潰す準備ができたから、一緒にこの作戦に加わらないか?」という本格的な説得があったと聞いています。

持ち上げられたナワリヌイ氏

ナワリヌイ氏は、極右派民族主義なので、僕らがニュースで聞くような自由主義思想の持ち主ではないです。
それが証拠に、彼はプーチンさんと同じくクリミアはロシア領であるべきだと考える反ウクライナ主義者でした。

ナワリヌイ氏の政治思想は、プーチンさんと同じであり、プーチンさんの汚職に対して怒っていました。

それを、ロシアは、ナワリヌイ氏のような自由主義者が溢れ、内部分裂直前だ!…と偏向報道を繰り返し、それをそのままYouTubeで解説されたものを僕達は鵜呑みにさせ続けられてきました。

西側の支配者層の「何でも良いからロシアを悪者にしたい」という欲望は、プーチン陣営に見事に利用され、非米派の結束と中国の決断を取り付け、経済の発展もV字回復に漕ぎ着けました。(今日のGDP成長率は8%台!)

2024年2月21日#これだけは世界情勢

ヨーロッパで戦争してでも本気でイルミナティを潰す覚悟のロシア その3

ナワリヌイ氏死亡の世界への衝撃?


2月16日、獄中を散歩中に体調不良を訴えたナワリヌイ氏は間もなく死亡しました。アメリカはプーチンが殺したと断言し、バイデン大統領は追加の対露制裁を発表しました。

確かに、ロシアでは3月17日に大統領選挙が予定されているけれど、プーチン支持率は85%を超え、ナワリヌイ氏は立候補もしていません。

露国民のナワリヌイ氏 の支持率は1%にも満たない状態です。プーチン陣営がナワリヌイ氏を暗殺する理由はほとんど見当たりません。

ウクライナ戦争は、すでにロシアの勝ちが確定しています。しかし、わざとロシアは戦争を稚拙にゆっくりやって長引かせています。

アメリカは自国の治安悪化で、ついにウクライナ支援を止め、世界でウクライナにお金を出しているのは日本だけになりました。

アメリカは、何故お金がなぜなくなったのか?

多くの理由がありますが、ロシアが悪のフリをして西側諸国を結束させ、ウクライナにお金を送り、武器を送り、米欧が自国の戦争ができないほど現金と弾をウクライナに注ぎ込んだからです。

トランプ軍と米諜報界は、バイデン政権の裏で、バイデンさんのやりたいようにさせながら、彼らが金融資本家であり、戦争、マネーロンダリングで儲かればよいのをいい事に、どんどんトランプ陣営を強くする為に貧乏にさせました。

ユダヤ資本家が戦闘に素人なのをいい事に、開戦当初からウクライナ軍にお金は使わせるけれど、作戦は稚拙な戦略をとらせることで戦力を浪費させてきました。

プーチンさんは、稚拙作戦で負けているのはウクライナなのに、ロシア軍が稚拙なのだと悪口をいう西側マスコミを逆利用させ、多くの「専門家」、YouTuberは、それに騙されて「ロシアはもうすぐ負ける。プーチンは終わりだ!」と信じ込ませる事に成功しました。

https://www.moonofalabama.org/2024/02/screw-the-facts-europe-commits-itself-to-further-escalation.html

Screw The Facts - Europe Commits Itself To Further Escalation

アメリカのロシア敵視は口だけになり、西側EU諸国もロシアを制裁する為にロシアから燃料を買わない事で、自らの首を絞め物価の高騰と経済の悪化で戦争をやめたくなっています。
今や、どう戦争を続けるかではなく、どうロシアと停戦交渉を有利に進めるかの話し合いが行われています。

その時に起こったナワリヌイ氏の死亡は世界を大きく動かしました。

2024年2月22日#これだけは世界情勢

ヨーロッパで戦争してでも本気でイルミナティを潰す覚悟のロシア その4

ナワリヌイ氏の死の真相

問題は彼の死の日付です。
この時、ちょうどドイツのミュンヘンでNATOとアメリカの年次安全保障会議が開かれていました。

その時、会議には、ナワリヌイの奥さん、ユリア・ナワリヌイさんが招かれて演説をする予定だったんです。

ミュンヘン会議は、ナワリヌイ死去のニュースをいち早く議場で発表!時間を変更してその後すぐにユリアさんを登壇させて演説をさせたんです。

ユリアさんは、夫の訃報を聞いて強烈にプーチン政権を非難!集まった各国代表は、ウクライナ戦争はどのように終わらせるか…という流れから、手のひらを返しプーチン打倒を誓いあって終わりました。

結局どっちがやったの?


この流れを普通に読み解くと、ウクライナで戦争を続けたいDSが、ナワリヌイ氏の暗殺から報道までを画策したと見て取れます。

しかし、本当にそうでしょうか?
現状を知っている人からすれば、ヨーロッパがどんなに応援してもウクライナを勝たせる事が不可能なのはわかっています。

ウクライナの敗北を認める事は、中露北のような独裁体制のほうが自由主義より優れているということになってしまう!…そう懸念されているのは事実です。

プーチンさんの言い分は、こうです。

自分達は独裁主義だと隠してない…西側諸国は、本当は独裁なのに自由主義のフリをした隠れ独裁で国民を騙している!これはよくない!
独裁主義でも我々は自国民ファーストだ。
ロシアは国の利益だけを考えている愛国主義だ。
西側諸国は自国民の子供を犠牲にして人身売買をして悪魔的な儀式に巻き込んで、ワイロと脅迫で言うことを聞かせ政治家を操っている支配者が裏にいる!
戦争は愛国心と正義のために行うものなのに、敵味方双方の裏で手を組んで戦争で金儲けの為に非戦闘員まで殺している。あいつらは人間じゃない!


…という事です。

ロシアは本気で今回でイルミナティを全滅させるつもりです。

2024年2月23日#これだけは世界情勢

ヨーロッパで戦争してでも本気でイルミナティを潰す覚悟のロシア その5


この事件は最初、西シベリアの監獄当局が発表しましたが、そのニュースは、ほんの数分でクレムリンから発表されています。

そして、各通信社を通してミュンヘンの安保会議にその報道が伝わりました。

ミュンヘンの議場にユリアさんがいる時間を狙って、ナワリヌイ死去のニュースを届くようにコントロールできるのはロシア側です。

ユリアさんが、情緒的な演説をするように仕向け、ロシア敵視とウクライナ戦争支援の結束を固めるように仕向けたのは、ロシア自身だと考えられます。

https://www.moonofalabama.org/2024/02/they-finally-killed-navalny-.htm

l今年のミュンヘン安保会議は、プーチンを倒すまで戦うぞと、誓うような非現実的な会議ではありませんでした。

ウクライナ軍の崩壊をどうやって防ぐか、ウクライナをどう延命させるか?(このままいけばウクライナという国が消滅します)

ロシアのプーチンと、どのように停戦して、どんな和解案なら受け入れてもらえるか…それを具体的に話し合うのが目的だったんです。

欧米がロシアを敵視続けてくれるほど、世界の75%にあたる日米側は、結束して露中をリーダーにしてくれます。

米欧抜きの世界経済の体制が整うまで、今のロシア敵視が終わってほしくないのがプーチンさんの本音なんです。

2024年2月24日#これだけは世界情勢

ヨーロッパで戦争してでも本気でイルミナティを潰す覚悟のロシア その6

トランプ革命最終章

中間選挙の結果を見てバイデンさんが負け、トランプさんが勝ちそうな事が一般にも明らかになりました。

実際は、第46代大統領は軍政を引いて米軍の総司令官になっているトランプさんであり、現在はアメリカ版南北朝時代が続いています。

これは、DSの悪事を世界にしろ示すために行われた劇場であり、バイデン劇場を続けさせる事で残りの残党を完全に炙り出すために行われています。

しかし、これは軍事作戦なのでトランプさんは選挙によって国民に選ばれて大統領になる必要があります。

そうでないと軍事クーデターという暴力で南北朝時代を終わらせても、結局、歴史に遺恨を残し、未来の火種になるので、これを避けたいわけです。

ウクライナ戦争を終わらせたくないプーチンさん

トランプさんは、以前から、自分が大統領になったら24時間でウクライナ戦争を終わらせると豪語しています。

プーチンさんと仲の良いトランプさんはおそらく電話一本でこれができます。

現状では、アメリカの民主党が不正選挙をやったとしてもバイデンさんを勝たせるのは不可能なほど、その差が開いてしまっています。
このため彼等は「B計画」を用意し始めました…。

2024年2月25日これだけは世界情勢

ヨーロッパで戦争してでも本気でイルミナティを潰す覚悟のロシア その7

ヨーロッパを火の海にしてアメリカに参戦させる

現在、ヨーロッパをしきり、アメリカを支配しているイギリスのロスチャイルドは、降参交渉に入っています。
このままでは、仲の悪いフランスのロスチャイルド分家もこれに応じざるを得ません。

まずは、スウェーデンをNATO入りさせてロシアに圧をかけ怒らせます。

次に、ウクライナの中でフランスが国際法に違反して、宣戦布告せずにウクライナ軍を助け、わざとロシアにバレるようにします。

次に、ロシアが邦人保護策のためにエストニアに侵攻せざるを得ないように国内のロシア系住民への弾圧を強めます。次にエストニアに入った米特殊部隊がエストニア軍のフリしてロシアを攻撃します。

これらのどれかが当たれば、ロシアとNATOを開戦させる事ができます

今まで、ウクライナはNATOではないので、ウクライナ戦争になっても、NATO5条により参戦義務が生じず、武器だけ送ってマネーロンダリングで儲かりました。

トランプさんが大統領に返り咲く前に、ロシアとNATOの戦争をスタートさせると、流石にトランプさんが、大統領に返り咲いてもロシアと和解するわけにいかなくなります。(…とDSは思っています)。

プーチンさんは、西側諸国が非米側との対立を維持してくれ、残りの世界75%は、ロシアを頼るので悪い気はしないはずだ(…とDSは思っています)。

大統領でもない一個人であるトランプさんの発言なら無視したらいいのに、トランプさんが、いきなり「NATOは、アメリカにもっと金を払うべきだ、そうでないならアメリカはNATOを抜ける!」などという発言をし、世界が大慌てしたのはこのような背景があるためです。

2024年2月26日#これだけは世界情勢

ヨーロッパで戦争してでも本気でイルミナティを潰す覚悟のロシア その7

ジェイコブ・ロスチャイルド死去

現在の世界の金融システムを支配し、事実上アメリカも支配してきたジェイコブ・ロスチャイルドが、2月26日に亡くなった報道がされました。

実は、彼は、2017年のヘリと小型機の衝突事故で亡くなっていましたが、あまりにも影響力が大きいので、その死は隠されてきました。

実際に追い詰められたロスチャイルド一族も意見が分かれ、その内部対立は激化しており、特にイギリス・ロスチャイルド本家とフランス・ロスチャイルド分家は仲が悪いです。

ジェイコブ氏は、最後までハルマゲドンの実施による人口削減と、世界政府の設立に固執していました。

しかし、彼が亡くなった事でその流れは変わってきています。彼の死後、後継者は 長男ナット氏とされていますが、実は長女のハンナ・ロスチャイルドになりました。

これは、未確認ですが、事実としてナット氏は現在全く表には出てこなくなりました。
逮捕されたか、既に粛清されている可能性が高いです。 

その流れの中で、ハンナさんが事実上のトップとなった事で、彼女が一族の誰も殺さない事を条件に降参交渉を始めたのが、現在のイギリス・ロスチャイルドとアメリカ・ロックフェラーの断絶の発端でした。

チャールズ国王の死去?

イギリス王室のメンバーの殆どは、ロスチャイルド家の血が入っているのですが、チャールズ国王は癌のために入院と報道され、表舞台から姿を消しています。実際はエリザベス女王の崩御から6カ月 6週 6日目に粛清されています。

今後 チャールズも然るべき時期に、ジェイコブ氏のように死亡が発表されるでしょう。

悪魔崇拝だった父の事を知ったウィリアム皇太子は、王座に就く事を拒否しているらしく、エリザベス女王の長女であるアン王女がその実権を握っています。 

これは、実際は、王位継承順位第2位であるジョージ王子が、まだ10歳なので、その摂政として英王室を任されている形ですが、アン王女も体調不良を理由に公務には全く出席していません。

ジェイコブ氏の死去は、長女のハンナさんと良心的軍部連合とその交渉の内容が大まかにまとまった事の発表であり、ユダヤ金融システムの本質的変化を始める準備が整ったというサインです。

フランス・ロスチャイルドとイギリス・ロスチャイルドの争いに決着がつき、イギリスを中心としたヨーロッパ王室の世界での立場が決まった時、チャールズ国王、アン王女の現状が公開されると思われます。

2024年2月27日#これだけは世界情勢

ヨーロッパで戦争してでも本気でイルミナティを潰す覚悟のロシア その9

そんな中、60人のフランス軍人が、ウクライナに越境してロシアのミサイル攻撃で亡くなるという事件が起こりました。宣戦布告していないフランスがウクライナで対ロシアの活動をすることは、国際法違反です。

これに対してロシアは正式にフランスと国連に抗議!
国連に対して正式に戦争準備の手続きを進めました。

この動きに対抗してマクロン大統領は、ロシアとの戦争準備を始めるよう軍に指示を出しました。
いよいよ、フランスとロシアから第三次世界大戦が始まるのかも…と読める動きになっています。

しかし、これもミスリードなんです。

2024年2月28日#これだけは世界情勢

ヨーロッパで戦争してでも本気でイルミナティを潰す覚悟のロシア その10

ロシアとフランスは本当に戦争をするのか?

しかし、フランス軍はこの大統領命令に静観を決め込んでいます。
それに剛を煮やした政府要人が動き出しています。「準備をしないとやられる!」…と。

しかし、フランスは、ウクライナ戦争以来、あらゆる武器をウクライナに支援して弾切れの状態…今、本当にロシアと戦った場合、10日ももたないと言われています。

つまり、本当に愛国心のあるフランス人なら、今は戦争準備ではなく政治外交をする時のはずです。 これはどういう事でしょう?

仏露共同の炙り出し作戦

この一連の流れは、フランスの政府要人の中にいる隠れたハザールマフィア、悪魔崇拝者の人間を炙り出すための仏露共同の軍事作戦です。

フランス軍のトップは、登山中の事故で亡くなった事になっている元軍の中枢部のジャン•ルイ・ジョルジュランさんがいなくなって、良心派に加わったといわれています。

彼はノートルダム寺院の修復を担当した事で有名な統合参謀総長なとを歴任したマクロン大統領の側近中の側近でした。

今後、4月終わり頃までに多くの政府高官、軍幹部が事故や病気で相次いで亡くなる報道がされるはずです。

https://www.vietnam.vn/ja/vi-tuong-chiu-trach-nhiem-trung-tu-nha-tho-duc-ba-paris-tu-vong-do-gap-nan-khi-leo-nui/

2024年2月29日#これだけは世界情勢

ヨーロッパで戦争してでも本気でイルミナティを潰す覚悟のロシア その11

ユダヤ教に混じった悪魔崇拝であるハザールマフィアは、ハルマゲドンの時につくられるとされた第3神殿をすでに完成寸前です。日本の古代信仰は龍を神として崇めますが、中東の古い信仰は雄牛を神とします。

では、中世、ウクライナ周辺地域で生まれたカザール(ハザール)ガガン帝国に端を発する悪魔崇拝は、改宗ユダヤ教徒として(DNA的なユダヤ人ではない)南下し、中東の一神教と融合、現在のアシュケナジーユダヤ人となりました。

現在シオニストと言われるイスラエル西岸地区に住まう彼らはエルサレムに第3神殿を建て「赤い雄牛の生贄」という儀式を4月22日までにやらなくてはならないんです。
つまり、その生贄とは、第三次世界大戦で沢山の罪もない人々を神に捧げるという意味になるので、こうして懸命に世界中で最終戦争の火種を撒いています。

この赤い牡牛は、アメリカ・テキサス州で、育成が続けられていましたが、ついに去年秋頃、完全に赤く全く傷のない完全な赤い牡牛が5頭生まれました。

しかし、「赤い牡牛」は、イスラエルで生まれる必要があり、現在この牛達はイスラエルに輸送され、ここから更にイスラエルでかけ合わされた完全な3頭の赤い牡牛を作ります。
この牛達は生贄にされた後、その灰は、最強の清めの灰として儀式に使われます。

その儀式を行う為の第3神殿は完成しています。

ユダヤ人にとって神殿の建設はメシアの来臨のため必要不可欠です。ユダヤ教のラビの厳密な検査に合格した赤い雌牛の到着が、生まれるのは数千年に一度と言われています。

しかし、キリスト教徒にとっては、この雄牛の生贄についてはタルムート(ユダヤ教の聖典)にはあるものの、聖書には書いていないことから、神殿=反キリストの誕生、この反キリストの時代の事をクリスチャンは「大患難時代」といいます

更に、同じ聖書でもハルマゲドン思想のないロシア正教を信じるプーチンさんにとっては、反キリスト=悪魔崇拝者に関わる人々を徹底的に粛清する機会であるという思想的背景があり、これが、絶対にイルミナティ、特にその中の悪魔崇拝者を全滅させるという話に繋がるわけです。

世間では、トランプ軍が世界の浄化のリアルな部分をやっているように思われていますが、この運動のルーツは、ロシアです。

この生贄の儀式という宗教的思想を生み出すDNAは、食肉を文化にもつ外星人由来の文化と繋がっており、世界の裏を支配している一族がその存在に支配されていると初めて気づいたのはスターリンであり、そうして生まれたのがソビエト政府とは別に作られたロシア地下政府でした。

トランプさんや習近平さんは、この活動に賛同して動いているわけで、同盟関係とそれに繋がる人によって作られている緩やかな同盟関係が「良心的軍部」です。今はそこに「ホワイトハット」「ホワイトドラゴン」などの沢山のグループが連動して動いているというわけです。

日本だと「八咫烏」の方々や「別班(現在は名前は違います)」などが連携して動いています。

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