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どのようにすれば新人をデビューさせて実績を残してあげられるかを熟知している出版社🍀

出版業界は景気に左右されない、と言われている時代もありましたが、

今の時代、インターネットで手軽に情報を入手できますし、電子書籍の読み放題サービスの浸透などで、紙の出版物の販売額が減少しています。


どんなに良い本でも、出版前から徹底した販促をしないと売れない…


そんな時代ですから、本の発売時の初動に勢いをつけることが、ものすごく重要になってきます。

しかし、これだけ情報がデジタル化される時代になっても、紙の出版物の格付けは高く、情報としての信用力も群を抜いています。

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新人にこだわっている

Clover出版の小田社長は、
元々、「著者になることは簡単なことではない」とお考えのかたでした。

しかし、Clover出版を創業してから6年、
まだ本を出したことのない新人著者でも、ヒット作と言われる基準の「1万部」を達成するパターンが見えてきて…

小田社長のなかにいつもある
「新人をデビューさせる」
「いままで出版がうまくいかなかった著者を自分の手で復活させたい」

という想い。

その著者さんの可能性を最大限に伸ばし、共に歩む未来を想像したときの高揚感こそが、小田社長の編集人生にとっての最大の喜びで、だからこそ新人さんにこだわっています。

編集者は、自分の好きな本をつくれることって、実は、そう多くないそうです。
会社の方針や、売れる著者かどうかの見極めもある。

だから、「この著者ってなんだか面白いな」と思っても、その著者さんに発信力がまるでなかったり、コンテンツが不足していたりすると、どうしても後回しにせざるを得ないときもあるそうです。

でも、Clover出版から刊行した著者さんはみんな
「Clover出版で出版してよかった!」と言っています。


私も、Clover出版から自分の本を出していただけることがすごく嬉しくて感謝しています(#^^#)

Clover出版は商業出版

Clover出版は、商業出版ですから、
売上を立てないといけませんし、利益もださなければいけません。

それでも、小田社長は
「すでに実績のある著者に手をつけない。」
「あくまで、自分で見つけるんだ。」

『超ド新人でも、出版デビューさせたり、過去、実績がでなかった著者でも、増刷著者に生まれ変わらせるくらいでなきゃ編集者とは言えない…!』

というすごく熱い想いを持っていらっしゃいます。


・出版を実現したいと思っている(新人さん)
・1冊目、2冊目で実績がでず出版でリベンジしたい

という思いをお持ちの方へ!

せっかく出版をするんだったら、より多くの読者に届けたいとは思いませんか?

6年足らずで業界トップの増刷率

Clover出版は、
業界平均増刷率20%に対し、独自の販促で増刷率80%。
2014年10月に創業して、6年足らずで業界トップの増刷率なのです。


Clover出版から刊行した書籍のほとんどは「増刷」以上にしてきたということで、

そこには、綿密な計画や仕組み、仕掛けがあり、
そしてすごいのは、Clover出版にとって、そう難しいことではない、ということです。


「増刷」はあなたの、2冊目のチャンスをつくります。
あなたの著者人生にとって、大きなものになります❣

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