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【週刊恋愛サロン第43号3/3】誠実な嘘のつき方

こんにちは。オンクです。

恋愛工学ではスタティスティカルアービトラージといって同時に複数の女の子にアプローチする強力な戦略があるのですが、必ずといっていいほどどこかで嘘をつかなければならなかったりします。そして嘘をつくことによる罪悪感でオドオドしてしまい、ゴールできなかったり彼女と破局に至るというのはとてもよくある話です。そこで今回は誠実な嘘につき方について考えてみたいと思います。よろしくお願いします。

<目次>
・「嘘はよくない」という社会の嘘
・誠実な嘘とはなにか
・嘘がバレるまでのプロセス
・誠実な嘘をつくための基本方針


「嘘はよくない」という社会の嘘

僕らは小さなころから「嘘はよくない」という常識をもとに育てられます。しかし、大人になってまず気づくのは、就職活動の面接での「御社が第一志望です」という自己PR、会社の上司の対する心にもない「やっぱさすがですね」という賞賛、女性の「やさしくて誠実な人が好き」という罠…世の中は虚構であり嘘だらけだということです。

週刊恋愛サロン第43号『誠実な嘘のつき方』と同じ内容です。マガジン購読するとPuANDAさんムッタさんの記事もあるので1記事あたり約100円で読めてオトクです。)

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【週刊恋愛サロン第43号3/3】誠実な嘘のつき方

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ITコンサル兼恋愛サイエンティスト。モテとライフを繋げる活動をひっそりと営んでおります。マガジン週刊恋愛サロン編集部。モテに関するロジカルな論文や考察には定評があります。ブログには書きづらいディープな話をnoteに書いていきます。Twitter→@it_warrior_onc