マガジンのカバー画像

いしつく!のAdobe Portfolio徹底解説

12
ポートフォリオサイトを作りたいけどやり方がわからないクリエイターへ。Adobe Portfolioで作りませんか?手取り足取り教えますよ。イラストレーター兼ウェブコンサルタントが… もっと読む
購入すると、スクリーンショットが見られるよ。仕事の取れるウェブサイトを作りたいクリエイターさんへ。
¥1,980
運営しているクリエイター

記事一覧

[0]Adobe Portfolioを駆使して、ビジネス用ポートフォリオサイトを作ってみた【詳細解説+サンプル】

クリエイターのウェブサイト(ポートフォリオサイト)を、Adobe Portfolioで一から完成まで作るドキュメンタリー(?)です。仕事の取れるウェブサイトを目指して作り込みます。 この記事はnoteマガジン「いしつく!のAdobe Portfolio徹底解説」のまえがきです。全文無料で読めます。 今回作るのはイラストレーターのウェブサイトですが、デザイナーさんや、写真家さんや、その他のフリーランスクリエイターさんの役にも立つと思います。 Adobe Portfolio

スキ
29

【Adobe Portfolio】更新履歴!

この記事はマガジンを購入した人だけが読めます

スキ
4

【Adobe Portfolio:1】新しく1サイト作り、独自ドメインを割り当てるまで

Adobe Portfolioで新しく1サイト作るまずは、Adobe Porftolioで新しく1サイト作ります。やりかたは……といってもログインして画面の指示に従って進むだけなので、めっちゃ簡単です。5分もかからないと思います。 詳しくはいしつく!ブログの記事「Adobe Portfolioとは?」に書いたので読んでみてください。新しくページを作るにはどうするかとか、どんな設定ができるかとかも説明してます。 途中でテーマの選択が出てきたら「Thomas」を選択します。

スキ
11

【Adobe Portfolio:2】ヘッダのロゴをちゃんとする

まずはナビゲーションのロゴをちゃんとしましょうか。デフォルト状態では、本名がそのまま出ててなんだかなぁな感じだし。 ロゴマークって作ってますか?ぜひ作ってください。屋号を表すものなどがいいですね。ただAdobe Portfolioでロゴ画像を割り当てようと思ったら、なんかちょっとクセがあったので、そのことも含めて解説します。 この記事は、Adobe Portfolioでクリエイターのウェブサイトを作る詳細解説マガジンの一記事です。単なるおしゃれサイトなんかいらない。仕事の

スキ
7

【Adobe Portfolio:3】全体の設定をととのえる

検索エンジン対策用のキーワードとか、サイト全体の設定の説明です。最初にやってもいいし、完成が近づいてからやってもいいでしょう。 この記事は、Adobe Portfolioでクリエイターのウェブサイトを作る詳細解説マガジンの一記事です。単なるおしゃれサイトなんかいらない。仕事の取れるウェブサイト目指して作り込んでいく、その手順や操作や考え方の実録です。 こういう設定はあんがい大切なものなんだけど、どう書いていいか?どう判断すればいいのか?って割と誰も教えてくれないですよね。

スキ
6

【Adobe Portfolio:4】ホーム(トップ)ページを作る

クリエイターさんがよくやりがちだけど、画像だけの「エンターページ」って本当に意味ない。Adobe Portfolioにも「スプラッシュページ(ようこそページ)」という名前でそれに近い設定が用意されてるんだけど、今回は全く使いません。 これは、絶対にやらないでほしい例(画像)。 この記事は、Adobe Portfolioでクリエイターのウェブサイトを作る詳細解説マガジンの一記事です。単なるおしゃれサイトなんかいらない。仕事の取れるウェブサイト目指して作り込んでいく、その手順

スキ
6

【Adobe Portfolio:5】ヘッダーナビゲーションと、ページ構造をちゃんとする

ヘッダーナビゲーションは、ロゴの右側のエリアにあって、主要なページへのリンクをまとめた部分のことです。「ナビゲーション」なのでここは使い勝手よく、丁寧に作らなければなりません。 そしてなにより、ナビゲーションを作るには、サイト全体の構造が決まっていなきゃお話になりません。 Adobe Portfolioでは、ナビゲーションそのものを作る設定と、サイト全体の構造設定を一緒にしたような感じの機能があります。そのへんを触りながら、どう作るのがいいかを合わせて説明していきますね。

スキ
6

【Adobe Portfolio:6】フッターをちゃんとする

「フッター」は、ページの最下部です。本来はこの部分はサイトマップの簡易版のようにいろんなページへのリンクを網羅するのがよいのですけど、Adobe Portfolioでは残念ながらそこまではできませんでした。そこは無料サイトの限界、しょうがないところがありますね。 そこで、簡易な横並びのリンクを入れることにしました。ついでにSNSアイコンを出すようにします。 この記事は、Adobe Portfolioでクリエイターのウェブサイトを作る詳細解説マガジンの一記事です。単なるおし

スキ
7

【Adobe Portfolio:7】問い合わせフォームを作ろう

問い合わせフォームは仕事の直接の窓口ですから、ちゃんと作りましょう。まずは「どう作るべきか」の話からさせてください。 問い合わせフォームの理想形問い合わせフォームはシンプルなほうがいい、って信じている人が多いんですけど、それ迷信です。 大半のクリエイターさんが作る問い合わせフォームってこういう感じ、というか、Adobe Porftfolioにデフォルトで入ってるのがこれなんですけど…… これはダメの典型例。 問い合わせフォームは、項目がある程度多いほうが有益です。例え

スキ
6

【Adobe Portfolio:8】作品ページ(制作例紹介)を作る

作品の紹介ページを作りましょう。作例の紹介ページは、仕事が取れるようなウェブサイトを作るためにけっこう重要なポイントなので、時間はかかるかもしれませんが、じっくりしっかりやっていきましょう。 この記事は、Adobe Portfolioでクリエイターのウェブサイトを作る詳細解説マガジンの一部です。オシャレギャラリーサイトなんかじゃなく仕事の取れるウェブサイト目指して作り込んでいく解説マガジンです。 いまこの記事で作っているサイトはイラストレーター(私です)のものですが、前に

スキ
8

【Adobe Portfolio:9】そのほかの情報ページを作る

ポートフォリオサイトでは作品の紹介をするだけじゃなく、仕事として依頼してもらう場合にどうなるか、依頼主が検討できるようにいろんな情報を揃えましょう。 今回は、作品ページ以外の情報ページを作っていきます。 この記事は、Adobe Portfolioでクリエイターのウェブサイトを作る詳細解説マガジンの一部です。オシャレギャラリーサイトなんかじゃなく仕事の取れるウェブサイト目指して作り込んでいく解説マガジンです。 クリエイターが個人サイトを自作すると、情報ページってだいたいの

スキ
3

【Adobe Portfolio徹底解説】オススメテーマはこれ

Adobe Portfolioでは、サイトの見た目を変える「テーマ」を選ぶことができます。いしつく!のAdobe Portfolio徹底解説マガジンでは「Thomas」というテーマを使用して解説してきました。 が、作っていくうちに問題に気づいてしまいました。 この記事では、Adobe Portfolioでクリエイターがウェブサイトを作るにはどのテーマがオススメか?ということをお伝えしていくとともに、問題についても説明します。 問題:「コレクション」タイトル文字を表示でき

スキ
6